Обновление к петицииアフターピル(緊急避妊薬)を必要とするすべての女性に届けたい!本日厚労省の検討会にて要望者として発表!⽇本産婦⼈科医会の提出資料に関する公開質問状と要望を提出しました
染矢 明日香Tokyo, Япония
3 окт. 2021 г.

本日、10/4 #緊急避妊薬を薬局でプロジェクト では、緊急避妊薬のスイッチOTC化に向けて厚労省への要望書提出及び記者会見を行います。
その後、医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議にて要望者として共同代表の3名がプレゼンテーションを行います。

【当日のスケジュール】
2021年10月4日(月)
11時15分~ 厚生労働省への要望書提出
・緊急避妊薬のスイッチOTC化に伴う課題の解決に向けての要望書
・緊急避妊薬のアクセス改善を求める要望書
※要望書の賛同団体が25から65団体に増えました

13時~13時45分  緊急避妊薬を薬局でプロジェクト記者会見@厚生労働省 会見室
※アーカイブを後日公開予定です。

15時~17時  医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議@オンライン
※評価検討会議は、YouTubeでリアルタイム配信され、どなたでも傍聴可能です。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_21337.html

▼要望書、記者会見、検討会発表の詳細は、こちらのお知らせをご覧ください。
https://kinkyuhinin.jp/pr20210930/

また、⽇本産婦⼈科医会の提出資料に関する公開質問状と要望を提出しました。

10 ⽉ 4 ⽇に開催される第 17 回 医療⽤から要指導・⼀般⽤への転⽤に関する評価検討会議に向けて、
10 ⽉ 1 ⽇に厚⽣労働省ウェブサイト上に⼀般公開された⽇本産婦⼈科医会の提出資料 2-5「産婦⼈科医における緊急避妊薬処⽅の現状 〜緊急避妊薬のOTC 化に関する緊急アンケート調査より〜(⽇本産婦⼈科医会)」において、結果の歪曲が疑われる結論が存在する可能性が考えられました。

それを受け、⽇本産婦⼈科医会の関係者の皆様においては、早急に下記の質問状について回答していただくこと、
厚⽣労働省においては、公開資料の信頼性が担保されていることを確認していただくこと、評価検討会議においては、質問状の内容を確認いただいたうえで、⼈権尊重と科学的根拠に基づいた議論をしていただくことを要望致しました。

本公開質問状と要望は10/3に、厚⽣労働省 医薬・⽣活衛⽣局 医薬品審査管理課ご担当者様と、「義務教育からの包括的性教育の推進と確実な避妊法の普及を進めるプロジェクト」関係者様に提出致しました。

▼公開質問状と要望書はこちら
https://kinkyuhinin.jp/20211003_questionnaire/

2018年より、活動を始め、ようやくここまでこぎつけることができました。皆さんとも、緊急避妊薬OTC化検討会へのご参加や、SNS等で一緒に盛り上げていけたらと思います。

【参加方法】
1 これまでの議論を知る
2 当日はYoutube配信チェック!
3 #緊急避妊薬を薬局で ツイート
4 オンライン署名に協力
▼詳細はこちらのTweeをご覧ください。【拡散歓迎】です!
https://twitter.com/kinkyuhinin/status/1444474133077581825?s=20

どうぞ引き続き、よろしくお願いいたします。

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