みんなが使いやすいコンビニを 成人向け雑誌の取り扱いについて再考してください

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2018年1月、ミニストップは全国の店舗で成人向け雑誌の取り扱いを中止しました。

これは女性や子ども連れの 顧客による切なる願いです。成人向け雑誌にも需要があることは理解しています。ですが性犯罪や女性蔑視を思わせる描写のある表紙のある雑誌を日常生活で目にする女性の苦痛、そして偏った性知識を植え付けられ将来の人生を狂わせかねない子どもたちの未来についてコンビニ各社は考えていただきたいです。現在多くのコンビニではコピー機やトイレを使う際これらの雑誌の前を通らなければなりません。

コンビニは買い物の場だけでなく、緊急時には一時的な避難施設にも成り得ます。こうした「公共の場」としての側面も持つコンビニが特定の属性の人を著しく傷つける行為をすることは許されないと考えております。

よって成人向け雑誌の取り扱いを「見たくない人の権利」に配慮した最大限のゾーニングをする、できなければ販売の取りやめを要求いたします。

 



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