『「ぷっ」すま』継続希望!みんなでなぎスケを守ろう!!

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 先日、日刊スポーツより『「ぷっ」すま』が3月末をもって終了すると報道されました。番組では、なぎスケの2人がこの先何十年も続けたいと度々語っており、番組スタッフも番組を続けることに意欲的なことが伝わってきます。それがなぜ今「20周年の節目」だから「卒業」しなければならないのでしょう?!

 元スマップの3人は何十年にもわたってテレビの世界で活躍し、テレビ局やジャニーズ事務所はその利益を享受してきました。それが事務所経営者のパワハラにより独立に至ったことで、地上波からの締め出しというさらに不当な扱いを受けようとしています。独立した者の活動を妨害し、市場から締め出すこうした行為は明らかに独占禁止法に違反しています。「業界の慣習」などという名目でこのような違法行為がまかり通ってよい訳がありません。

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 彼らはアイドルであると同時に、真摯に仕事に取り組む一人の労働者です。元経営者やそれに加担するテレビ局から彼らの権利を守るには、私たちファンが力を結集して声を上げることが必要なのです。

 テレビ朝日のコンプライアンス憲章には次のように謳われています。「公共の電波を預かる放送人として、高い倫理観をもって、放送法・その他法令をはじめ社会規範を守ります。良識に基づいた節度ある言動をとり、公正で健全な事業活動を行います。」

 テレビ朝日にはジャニーズ事務所におもねることなく、放送局として自由で公正な社会の実現を目指していただきましょう!

 そして私たちみんなの署名をテレビ朝日に届け、私たちの手で大好きな『「ぷっ」すま』を守りましょう!!



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