ふるさと納税を利用して危険な動物保護をしている団体に適切な指導を!!

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ふるさと納税を利用して危険な誤った動物保護活動をしている団体に適切な指導を!!


広島県神石高原町を所在地とする「ピースワンコ・ジャパン」という団体が
ふるさと納税を利用し次々と動物保護シェルターを建設しています。
そこには広島県動物愛護センターより引き出された1200頭もの数の犬が収容されているそうです。
そして問題はそこに収容されている犬に不妊去勢手術をしていないことです。
また、譲渡先の飼い主にも不妊去勢手術の確約も取らず譲渡しています。

国や行政は飼い主による不妊去勢手術を推し進めています。
また、ほとんどの動物保護団体も不妊去勢手術を普及させることにより殺処分をゼロにする活動をしています。
今や「無駄な犠牲となる命を生み出さない」が当然の事とされています。

「ピースワンコ・ジャパン」は8億円近くの納税金を受け取り、今年度は10億円を目標額においています。
犬の譲渡率は30%だそうです。
犬は増え続けています。
多頭飼育崩壊が後を絶たない現在、その将来が危惧されます。
広島県動物愛護センターからも問題視されています。
誤った活動に対して多大な納税金が使われ、その影響は計り知れません。

環境省に対し下記のような適切な指導を求める為の署名活動をいたします。

1、収容犬に対して不妊去勢手術を行うこと

2、譲渡先の飼い主への不妊去勢手術の確約を取り実行させること

3、上記の改善が為されない場合は動物愛護センターよりの犬猫の引き出しを許可しないこと

増え続ける犬達に膨らみ続ける納税金、一刻の猶予もありません。どうかこれ以上の犠牲を増やさない為に「本当の殺処分ゼロ」を実現する為に皆さんの力をお貸しください。

 



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