

#ないわけないだろ国葬文書 にご賛同いただいた皆さま、こんにちは。
Tansa運営スタッフの湯川友愛です。
先日、YouTubeチャンネル「デモクラシータイムス」にて、「安倍国葬閣議決定の謎 関与の官僚4名判明【探査報道最前線】」が公開されました。
Tansa編集長の渡辺周、記者の辻麻梨子、中川七海が出演し、「国葬文書隠蔽裁判」の最新情報と注目すべきポイントを動画でわかりやすく解説しています。
10月9日に行われた第4回口頭弁論では、国葬実施の法的問題を内閣法制局と協議した、官邸側4名の官僚の名前が明かされました。
しかし、Tansaが事前に行っていた情報公開請求に対しては、この協議に参加した人物の名前が記録された文書は「不開示」でした。文書が存在していないという理由でした。
では今回明らかになった官僚の名前や肩書きは、全て記憶に基づくものなのでしょうか?
そんなはずはありません。
👇続きはぜひ動画でご覧ください。
<安倍国葬閣議決定の謎 関与の官僚4名判明【探査報道最前線】>
裁判が進行し、続々と新しい事実が明らかになってきています。裁判長の指揮により、証人尋問も時期を早めて行われる予定です。
ここで、「国葬文書隠蔽裁判」の端緒とその意義について、あらためておさらいできる動画をご紹介します。
<【対談】Tansaが国を提訴、国葬文書「不存在」のウソを問う(ゲスト:日刊ゲンダイ小塚かおるさん)>
Tansaは、「安倍一強政治」を追及してきた日刊ゲンダイ第一編集局長の小塚かおるさんをゲストにお迎えし、なぜこのような公文書の隠蔽が起きるのか、お話を伺いました。
ぜひあわせてご覧ください。
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