【#たった一つの命を守るために】全国の学校の全面オンライン化、または夏休みを延長してください!

署名活動の主旨

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『報道してくださる報道機関、ジャーナリストの方はいらっしゃいませんか?Twitter(@savelivesJP)のDMにてご連絡をお待ちしております。また、お知り合いの方にメディア関係者の方がいる方もご紹介いただけますと幸いです』

※目標数が変わって心配をおかけしております。これはこのサイトの仕様です。私の個人的な目標数は1万人です。個人情報についてのご指摘がありますが、署名活動終了後すぐに適正に削除いたします。よろしくお願いします。

↓キャンペーンのご説明↓

文部科学省萩生田光一大臣宛

→授業の全面オンライン化でも単位が取れるように制度改正または緊急措置を要望

全国知事会宛

→授業の全面オンライン化またはそれに関わる緊急措置。間に合わなければ夏休みの延長を提言としてまとめていただき国に提出していただくよう要望

【政府にはもう頼れません!】

はじめまして、ご覧頂きありがとうございます。私は兵庫県の公立高校2年生です。現在兵庫県では連日1000人以上の新型コロナウイルス陽性者が確認され、まもなく医療崩壊することが目に見えています。しかしながら東京都では救急搬送まで約24時間かかるケースがあるなど既に医療崩壊しています。

そんな中政府が度重なる緊急事態宣言の発出以外にめぼしい対策をしてきた記憶がありません。萩生田光一文部科学大臣は各自治体、学校の判断とするなどとの発言がありました。もう我慢の限界です。政府にはもう頼れません。そこで各都道府県の首長である知事の方々にお願いし、適切な対応をしていただきたいと思っております。全国知事会は政府に対してより効果的なロックダウンの検討を要請するなど、国民の命を預けるにふさわしいと思っています。

全国知事会の皆様には小中高校のオンライン化、または夏休みの延長を求めたいと思います。今こそGIGAスクールの意義を発揮すべきです。私は小学生と中学生の弟がいますがあまり使っているところを見たことがありません。オンライン授業の実現のために用意したのではないか??と疑問に感じています。高校生に関してはスマートフォンを持っていますし、仮に持っていなくても整備したタブレットが貸与できるはずです。準備は整っています。あとは国、自治体の判断なんです。

家庭内感染、学校でのクラスターが頻発し、陽性者が爆発的に増えている第5波。子供が学校で感染すれば家庭内に持ち帰り、親も出勤できない。私は親が医療従事者ですので私が感染すれば多大なら迷惑がかかります。親が感染すれば入院しなければならない。結果的に医療崩壊が起きてしまいます。子供を学校に行かせないことで家庭内感染のリスクを少しでも下げ、医療崩壊を防ぐことにはならないでしょうか?私はこれ以上苦しむ人を見たくありません。

経済損失より子供、国民の命ではないでしょうか?命は変えが効きません。国民の命を守ればそれに伴い世界的な終息の第一歩にもつながると思います。

ニュースを見ていると、教職員へのワクチン接種も完了していません。実際、兵庫県神戸市では教職員へのワクチン接種は始まったばかりです。そんな中、学校を再開して第4波の二の舞、いや、それ以上になることは明白です。

全国知事会の皆様におかれましては、子供の命、国民の命を守っていただきたいと思います。

 

Q,親は仕事に行くのだから、家庭内感染は起きてしまうのでは?

→A,現時点で家庭内感染は絶望的な状況です。これに加えて子供が学校から家庭内へ持ち込む状況を作ってしまうとさらに感染が広がります。無症状が多いとされている子供だからこそ、これ以上の状態の悪化を防ぐために予防的措置を早急に進めていかなければならないと考えています。

Q,共働きの家などは困るのではないか?

→A,もちろん、そういった生徒は学校が受け入れる必要があると思います。しかし、学校に来る生徒を最小限に抑えることができれば生徒の距離が1m未満の教室を半径2mのソーシャルディスタンスを保った状態で授業を受けられます。

Q,提出先は?

→A,確実に渡すため手渡しを行いたいと思っております。そのため、発起人の在住地の兵庫県で全国知事会に所属している兵庫県の斎藤元彦知事を通して提出したいと思っております。場合によっては文部科学大臣萩生田光一大臣宛に提出することも考えております。

Q,受験生のこと考えろ!

→A,もちろん考えています。例えば、高校であれば1,2年生は全面オンライン、3年生は1,2年生の余っている教室に分散して入れることで十分な距離を確保でき、もし仮に感染した場合でも濃厚接触者の特定が容易になります。授業はプロジェクター投影で全教室一斉配信など工夫のしようはいくらでもあります。受験生が感染してしまっては体調を崩している間、勉強できません。そちらのリスクの方が大きいと思います。

※サムネイルは宇都宮健児弁護士主催のキャンペーンを参考に作成しました。削除依頼があればすぐ変更いたします。

追記(2021/8/22/2:29)先程200人の方にご賛同いただきました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/22/11:31)先程400人の方にご賛同いただきました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/22/15:18)500人を突破しました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/22/18:44)サムネイルとQ&Aを削除しましたが、内容に変更はありません。

追記(2021/8/23/18:37)700人を突破しました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/25/0:16)署名提出のため、全国知事会総務部、兵庫県の全国知事会窓口の方と交渉を進めてまいりましたが、高等学校においてオンライン授業で単位を出すためには法改正が必要になってくるとのことで文部科学省に提出された方が良いとのお話をいただきました。私の方で精査した結果、文部科学省の萩生田光一大臣宛に授業のオンライン化に関する法改正または緊急措置を要望し、全国知事会には提言としてまとめていただき国に提出をお願いすることにいたしました。ご理解よろしくお願いします。

 

 

12,672人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

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↓キャンペーンのご説明↓

文部科学省萩生田光一大臣宛

→授業の全面オンライン化でも単位が取れるように制度改正または緊急措置を要望

全国知事会宛

→授業の全面オンライン化またはそれに関わる緊急措置。間に合わなければ夏休みの延長を提言としてまとめていただき国に提出していただくよう要望

【政府にはもう頼れません!】

はじめまして、ご覧頂きありがとうございます。私は兵庫県の公立高校2年生です。現在兵庫県では連日1000人以上の新型コロナウイルス陽性者が確認され、まもなく医療崩壊することが目に見えています。しかしながら東京都では救急搬送まで約24時間かかるケースがあるなど既に医療崩壊しています。

そんな中政府が度重なる緊急事態宣言の発出以外にめぼしい対策をしてきた記憶がありません。萩生田光一文部科学大臣は各自治体、学校の判断とするなどとの発言がありました。もう我慢の限界です。政府にはもう頼れません。そこで各都道府県の首長である知事の方々にお願いし、適切な対応をしていただきたいと思っております。全国知事会は政府に対してより効果的なロックダウンの検討を要請するなど、国民の命を預けるにふさわしいと思っています。

全国知事会の皆様には小中高校のオンライン化、または夏休みの延長を求めたいと思います。今こそGIGAスクールの意義を発揮すべきです。私は小学生と中学生の弟がいますがあまり使っているところを見たことがありません。オンライン授業の実現のために用意したのではないか??と疑問に感じています。高校生に関してはスマートフォンを持っていますし、仮に持っていなくても整備したタブレットが貸与できるはずです。準備は整っています。あとは国、自治体の判断なんです。

家庭内感染、学校でのクラスターが頻発し、陽性者が爆発的に増えている第5波。子供が学校で感染すれば家庭内に持ち帰り、親も出勤できない。私は親が医療従事者ですので私が感染すれば多大なら迷惑がかかります。親が感染すれば入院しなければならない。結果的に医療崩壊が起きてしまいます。子供を学校に行かせないことで家庭内感染のリスクを少しでも下げ、医療崩壊を防ぐことにはならないでしょうか?私はこれ以上苦しむ人を見たくありません。

経済損失より子供、国民の命ではないでしょうか?命は変えが効きません。国民の命を守ればそれに伴い世界的な終息の第一歩にもつながると思います。

ニュースを見ていると、教職員へのワクチン接種も完了していません。実際、兵庫県神戸市では教職員へのワクチン接種は始まったばかりです。そんな中、学校を再開して第4波の二の舞、いや、それ以上になることは明白です。

全国知事会の皆様におかれましては、子供の命、国民の命を守っていただきたいと思います。

 

Q,親は仕事に行くのだから、家庭内感染は起きてしまうのでは?

→A,現時点で家庭内感染は絶望的な状況です。これに加えて子供が学校から家庭内へ持ち込む状況を作ってしまうとさらに感染が広がります。無症状が多いとされている子供だからこそ、これ以上の状態の悪化を防ぐために予防的措置を早急に進めていかなければならないと考えています。

Q,共働きの家などは困るのではないか?

→A,もちろん、そういった生徒は学校が受け入れる必要があると思います。しかし、学校に来る生徒を最小限に抑えることができれば生徒の距離が1m未満の教室を半径2mのソーシャルディスタンスを保った状態で授業を受けられます。

Q,提出先は?

→A,確実に渡すため手渡しを行いたいと思っております。そのため、発起人の在住地の兵庫県で全国知事会に所属している兵庫県の斎藤元彦知事を通して提出したいと思っております。場合によっては文部科学大臣萩生田光一大臣宛に提出することも考えております。

Q,受験生のこと考えろ!

→A,もちろん考えています。例えば、高校であれば1,2年生は全面オンライン、3年生は1,2年生の余っている教室に分散して入れることで十分な距離を確保でき、もし仮に感染した場合でも濃厚接触者の特定が容易になります。授業はプロジェクター投影で全教室一斉配信など工夫のしようはいくらでもあります。受験生が感染してしまっては体調を崩している間、勉強できません。そちらのリスクの方が大きいと思います。

※サムネイルは宇都宮健児弁護士主催のキャンペーンを参考に作成しました。削除依頼があればすぐ変更いたします。

追記(2021/8/22/2:29)先程200人の方にご賛同いただきました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/22/11:31)先程400人の方にご賛同いただきました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/22/15:18)500人を突破しました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/22/18:44)サムネイルとQ&Aを削除しましたが、内容に変更はありません。

追記(2021/8/23/18:37)700人を突破しました。本当にありがとうございます。

追記(2021/8/25/0:16)署名提出のため、全国知事会総務部、兵庫県の全国知事会窓口の方と交渉を進めてまいりましたが、高等学校においてオンライン授業で単位を出すためには法改正が必要になってくるとのことで文部科学省に提出された方が良いとのお話をいただきました。私の方で精査した結果、文部科学省の萩生田光一大臣宛に授業のオンライン化に関する法改正または緊急措置を要望し、全国知事会には提言としてまとめていただき国に提出をお願いすることにいたしました。ご理解よろしくお願いします。

 

 

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