署名活動についてのお知らせすべてのEVが快適に充電できるよう、高速道路に「超」急速充電器を整備してください!【10/18締め切り】署名の提出日が決定&最後の一押しをお願いいたします!!
Liang Xiao千葉県, 日本
2023/10/01

【署名の提出日が決まりました!!】

いつもご支援いただきありがとうございます。
また、長らくキャンペーンについてお知らせやご報告ができず申し訳ございませんでした。

キャンペーンの開始から1年以上が経ち、この間に数社の充電インフラ企業が従量課金を開始し、さらに国土交通省や経済産業省から新たな急速充電インフラの指針の発表がありました。

本キャンペーンで呼びかけている充電インフラの整備についても「一か所への複数設置」や「出力の増強」など一定の要望事項が反映されたものの、最低出力90kWなど、決して十分といえるものではありません。

例えば欧州では7月に

  • 2026年までに60km毎に1か所あたり150kW以上を最低1口含め、総出力400~600kW
  • 2028年には150kW以上を最低2口含め、総出力600kW以上
  • 大型車向けには120km毎に1.4~2.8MW

とする法律が可決され、迅速な急速インフラの整備が進められています。

国内でもWeCharge(ユビ電)やDMMなど複数の充電インフラ企業が高速道路のSAPAへの充電インフラの設置を発表していますが、まずは当初の予定通り、10/19(木)に国内最大の充電インフラ企業であるe-MobilityPower社に署名を提出する運びとなりました。

さらに国土交通省、経済産業省、NEXCO各社、電力会社各社についても現在提出日の調整を進めており、こちらについても決まり次第改めてお知らせいたします。

【キャンペーンの締め切りと最後の一押しのお願い】

10/19に提出する署名については、一旦10/18(水)23:59までに賛同していただいた方を対象とさせていただきます。残り約2週間の期間となりますが、引き続きSNSでの拡散など、ご支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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