かならずやれる住民投票条例制定をめざして


かならずやれる住民投票条例制定をめざして
署名活動の主旨
拡散大歓迎です //
▼共有リンクはこちら
https://c.org/65hXvrB2Hg
▼SNSでの発信
Facebook:https://www.facebook.com/tjt.tokushima
Instagram:https://www.instagram.com/tjt_tokushima?igsh=MXZoOTBtdWo0OTA5OQ==
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私たちは主権者なのですから、あらゆる事に直接関わって皆で決めてすすめていけるものならそれにこしたことはないでしょう【直接民主主義】
しかしながらそれはいくらなんでも 物理的にも効率的にも無理なことは明白です。そこで 自らの意思で議員を選び 議員をとおして市政、国政へとその意思を示すことになっています【間接民主主義】
とはいえ市民は首長や議会に丸投げしたわけではないのですから主権者として政治に関心をもち、疑問や意見を声にしていくことが大切です。住民投票は地域の将来に関る重要な事項について 住民の直接的な意思を投票することです。その結果は、法的拘束力はないものの、首長や議会に尊重され、政治に反映されます。今や世界的にも多くの国で 様々な課題に直接住民の意思を具見化させるため 住民投票は頻繁に実施されています。
間接民主主義(議会)と直接民民主主義(住民投票)は、欠くことのできない民主主義の車の両輪といわれています。住民投票でひとつひとつの事に、直接の意思を投じることは、自分ごととして、イデオロギーや政争をこえて、学びあい、対話する機会を与えてくれることでしょう。
そのことは議会制民主主義を補完することはもちろん、市民の社会参加、政治参加を促し、議会そのものの活性化に貢献するはずです。
そのためにもその仕組みが必要で、一定の条件(署名数等)を満たせば議会の承認を経ないで実施できる、必ずやれる住民投票条例(常設、実施必至型住民投票条例)の制定を急がねばなりません。まずは徳島市からスタートして、他市町村、県そして全国へ。共感を力に広げていきましょう。
そしてその広がりそのものが対話の文化を育むことになっていく。それは次代を担う子供達の責務といえます。
賛同人、呼びかけ人を県内外問わず広く集めたいと思います。
全力で協力、応援よろしくお願いします。
<これまでの活動>
▼2024/7/21「水上貴央さんと学ぶ 住民投票のここ教えて」TJTとしては2回目のシンポジウムを開催。そもそも住民投票条例とはなにか。6月に徳島市議会議員の皆さんにお渡しした住民投票条例案についての公開質問状の結果もここで発表。
▼2024/10/9「TJT自主ゼミVol.1~グループで全国の住民投票条例を調べてみよう!」を開催。30名近くのリサーチメンバーが集まり、全国の常設型住民投票条例について調べていきます。
▼2025/1/26 全国の”常設型住民投票条例”を調査した結果を報告!「自主ゼミ考察シェア会」を開催。アドバイザーとして、弁護士の水上貴央さんにもお越しいただきました。
▼2025/3/19 暮らしにまつわるあれこれ、社会のこと、政治のこと、ふだん疑問に思っていることなど、参加者のみなさんからテーマを募り、その日集った方々とおおいに語らう「民主主義のティーパーティーVol.2」を開催。
▼2025/3/29 「みんなの川づくりフェス」のステージに、TJTメンバーが登壇しました。TJTの活動は、かつて吉野川の可動堰建設問題をめぐる住民投票から始まっていることもあり、このイベントではTJTの活動や大事にしていることを共有できる機会となりました。
▼2025/8/3 自分の意見も、他の人の意見も大切にし、誰もが幸せに暮らせる社会を築いていきたい!そのカギは対話にある!という思いで、日頃オンラインで対話の場を作っている水上塾さんとの合同企画「軽やかに にこやかに 対話の場」を開催。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どんな人たちがやってるの?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
よりよい未来のために、TJTの活動をぜひ応援してください //

1
署名活動の主旨
拡散大歓迎です //
▼共有リンクはこちら
https://c.org/65hXvrB2Hg
▼SNSでの発信
Facebook:https://www.facebook.com/tjt.tokushima
Instagram:https://www.instagram.com/tjt_tokushima?igsh=MXZoOTBtdWo0OTA5OQ==
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私たちは主権者なのですから、あらゆる事に直接関わって皆で決めてすすめていけるものならそれにこしたことはないでしょう【直接民主主義】
しかしながらそれはいくらなんでも 物理的にも効率的にも無理なことは明白です。そこで 自らの意思で議員を選び 議員をとおして市政、国政へとその意思を示すことになっています【間接民主主義】
とはいえ市民は首長や議会に丸投げしたわけではないのですから主権者として政治に関心をもち、疑問や意見を声にしていくことが大切です。住民投票は地域の将来に関る重要な事項について 住民の直接的な意思を投票することです。その結果は、法的拘束力はないものの、首長や議会に尊重され、政治に反映されます。今や世界的にも多くの国で 様々な課題に直接住民の意思を具見化させるため 住民投票は頻繁に実施されています。
間接民主主義(議会)と直接民民主主義(住民投票)は、欠くことのできない民主主義の車の両輪といわれています。住民投票でひとつひとつの事に、直接の意思を投じることは、自分ごととして、イデオロギーや政争をこえて、学びあい、対話する機会を与えてくれることでしょう。
そのことは議会制民主主義を補完することはもちろん、市民の社会参加、政治参加を促し、議会そのものの活性化に貢献するはずです。
そのためにもその仕組みが必要で、一定の条件(署名数等)を満たせば議会の承認を経ないで実施できる、必ずやれる住民投票条例(常設、実施必至型住民投票条例)の制定を急がねばなりません。まずは徳島市からスタートして、他市町村、県そして全国へ。共感を力に広げていきましょう。
そしてその広がりそのものが対話の文化を育むことになっていく。それは次代を担う子供達の責務といえます。
賛同人、呼びかけ人を県内外問わず広く集めたいと思います。
全力で協力、応援よろしくお願いします。
<これまでの活動>
▼2024/7/21「水上貴央さんと学ぶ 住民投票のここ教えて」TJTとしては2回目のシンポジウムを開催。そもそも住民投票条例とはなにか。6月に徳島市議会議員の皆さんにお渡しした住民投票条例案についての公開質問状の結果もここで発表。
▼2024/10/9「TJT自主ゼミVol.1~グループで全国の住民投票条例を調べてみよう!」を開催。30名近くのリサーチメンバーが集まり、全国の常設型住民投票条例について調べていきます。
▼2025/1/26 全国の”常設型住民投票条例”を調査した結果を報告!「自主ゼミ考察シェア会」を開催。アドバイザーとして、弁護士の水上貴央さんにもお越しいただきました。
▼2025/3/19 暮らしにまつわるあれこれ、社会のこと、政治のこと、ふだん疑問に思っていることなど、参加者のみなさんからテーマを募り、その日集った方々とおおいに語らう「民主主義のティーパーティーVol.2」を開催。
▼2025/3/29 「みんなの川づくりフェス」のステージに、TJTメンバーが登壇しました。TJTの活動は、かつて吉野川の可動堰建設問題をめぐる住民投票から始まっていることもあり、このイベントではTJTの活動や大事にしていることを共有できる機会となりました。
▼2025/8/3 自分の意見も、他の人の意見も大切にし、誰もが幸せに暮らせる社会を築いていきたい!そのカギは対話にある!という思いで、日頃オンラインで対話の場を作っている水上塾さんとの合同企画「軽やかに にこやかに 対話の場」を開催。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どんな人たちがやってるの?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
よりよい未来のために、TJTの活動をぜひ応援してください //

1
意思決定者
このオンライン署名をシェアする
2026年3月10日に作成されたオンライン署名