フジテレビCSチャンネルでのF2F3放送継続を求めます


フジテレビCSチャンネルでのF2F3放送継続を求めます
署名活動の主旨
日本のモータースポーツの未来を守れ!!
この署名は、株式会社フジテレビジョン様に対し2026年からF1の視聴契約にF2/F3の全セッション放送を組み込み、追加料金なしで提供することを要望する署名です。これは単なる要望ではなく、日本のモータースポーツの未来を守るための「ウィン・ウィン・ウィン」の提案になると考えています。
2026年、F1から日本人ドライバーが不在になることが確実な今、日本の希望はF2とF3で戦う若手5名のドライバーに託されています。しかしながらDAZNの撤退により、フジテレビCSでのF1放送体制においてF2/F3の放送がどうなるか一切不明瞭な状態です。
F1とF2/F3の視聴契約が別になり追加料金が発生すれば、多くのファンが若手ドライバーの応援を断念し、「たまたま見てファンになる」という未来のファン獲得の機会が完全に失われます。これは日本のモータースポーツ人口の先細りという、長期的な危機を招くのではないかと考えています。
この署名活動は単にいち視聴者としてのメリットだけでなく、フジテレビ、ドライバー、そしてすべてのモータースポーツファンにとっての明るい未来のために必要不可欠な活動と考え実施しております。趣旨の詳細は下記にございますので、ご一読ください。
そして、賛同いただける方はぜひ「オンライン署名に賛同する」のボタンから署名をよろしくお願いします!
【更新履歴】
- 2025/12/16 署名ページを公開しました
- 2025/12/30 署名終了日、署名目標数を設定しました
【目次】
- はじめに
- 署名を始めるに至った私の問題意識
- 私が皆さんに訴えたいこと
- フジテレビにとってF1と同一契約のなかでF2とF3を提供するメリット
- 署名活動のゴール
- 最後に
【1. はじめに】
全国のモータースポーツファンの皆さん、大変です!
DAZNの撤退で、2026年からF2やF3の放送がどうなるか、まだ明らかになっていない状態です。若手日本人ドライバーの活躍を見続けるには、フジテレビ様にF2/F3の放送継続をしてもらわなければなりません。私達は、追加料金なしでのF2/F3の放送継続こそ、ファン・ドライバー・フジテレビ様すべてにメリットのある「ウィン・ウィン・ウィン」の戦略だと考えます!!
[画像1]
【2. 署名を始めるに至った私の問題意識】
2026年、日本のモータースポーツ放送は大きな転換期を迎えます。10シーズンにわたってF1/F2/F3を包括的に放送してきたDAZNが2025年限りで撤退し、F1グランプリの全セッション放送はフジテレビのCSチャンネル(有料)に一本化されることが決定しました。
しかし、この変更に伴い、F1の下位カテゴリーであるF2およびF3両方の放送がどうなるか、その詳細が一切示されていません。
私達はここに、日本のモータースポーツの未来を守り、ファン層の拡大を確実にするため、意思決定者である株式会社フジテレビジョンのF1番組制作に関わる「スポーツ局 局長様」および「F1番組制作プロデューサー様」 に対し、この危機的な状況への明確な対応を求めます。
私たちは、単なる「要求」をするのではありません。この署名では日本のモータースポーツ界の持続的な成長のために、フジテレビ様への戦略的な質問を投げかけます。これは株式会社フジテレビジョンの未来のための提言でもあります。
【3. 私が皆さんに訴えたいこと】
私だけでなく皆さんも日本人ドライバーが大好きですよね!しかし悲しいことに、2026年はF1に日本人選手がいないことがほぼ確実となってしまいました。でも、落ち込むのはまだ早いです!未来の希望はF2とF3にいます。未来の角田選手を、今こそ応援しませんか?
🎌 日本人ドライバー応援という「希望」を守る
多くの日本のF1ファンにとって、「日本人ドライバーを応援したい」という感情はF1視聴の最大の動機であり、これは日本のモータースポーツ文化全体を支える核です。
しかし、2025年限りで角田裕毅選手がF1のレギュラーシートを失うことが確定し、F1の舞台に日本人ドライバーが不在となる危機的な状況が迫っています。
しかし、希望はあります。
2026年のF2には1名、F3には4名もの日本人ドライバーが出場する予定です。彼らこそ、数年後のF1シートを狙う「未来の希望」です。
2026年 F2/F3参戦 日本人ドライバー(五十音順)
- F2
- 宮田莉朋 / Hitech TGR
[画像2]
- F3
- 加藤大翔 / ART Grand Prix
- 中村仁 / Hitech TGR
- 山越陽悠 / Van Amersfoort Racing
- りー海夏澄 / ART Grand Prix
[画像3]
彼らの活躍を応援することは、モータースポーツファンにとっての楽しみがいであると同時に、日本のモータースポーツの未来への投資そのものなのです。
この未来への期待を、放送環境の不備によって失ってはなりません。
【4. フジテレビにとってF1と同一契約のなかでF2とF3を提供するメリット】
「日本人ドライバーの応援」は、実はフジテレビ様にとっても大きなビジネスチャンスなんです。いまF2/F3を別料金にすると、せっかくのDAZNからのF1視聴者が逃げてしまいます。追加料金なしで放送すれば、日本人ドライバーを応援するファンが増えて、みんながハッピーになれます!論理的に考えてもこの提案がベストな選択であると私達は考えます。
📉 F2/F3を追加料金コンテンツにしてしまうとフジテレビは大きな損失を招く
視聴者にとってDAZNからの移行を阻害する「心理的・金銭的ハードル」 に対処しフジテレビ様がF1放送で成功を収めるには、DAZNでモータースポーツを視聴していたファン層をスムーズに引き継ぐことが不可欠です。
しかし、現在明らかになっている懸念点は、この引き継ぎを決定的に阻害します。
- 料金体系の乖離による離脱リスク: DAZNではF1視聴のための契約に追加料金なしでF2/F3が視聴可能でした。フジテレビCSチャンネルやFODでF2/F3を視聴するためにF1の視聴契約とは別の追加契約(追加料金)が発生する場合、DAZN→フジテレビの移行率に大きな悪影響を及ぼし、DAZNからのF1視聴者引き継ぎというフジテレビ様の最重要ミッションが達成不可能となるリスクを伴います。
- 未来のファン獲得機会の損失: F2/F3の視聴が別契約となった場合、視聴者は「追加契約」という心理的ハードルを乗り越える必要が生じます。そして最も重要なのは、F1視聴者が「たまたまF2/F3を観て、日本人ドライバーのファンになる」という「偶然のファン拡大の機会」が失われることです。これは将来的なモータースポーツ人口の先細りを招く、長期的なリスクです。
👉 フジテレビ様は、2026年のF1放送において、「日本のモータースポーツファン拡大」という社会的責務と、それによる「収益機会の最大化」について、どのように「F2/F3の放送体制」を取り扱うことで実現するお考えでしょうか?
✅ 解決策の提案:追加料金なしのF2/F3放送による「三方良し」戦略
日本のモータースポーツの未来と、株式会社フジテレビジョン様の成功のため、私達は以下の解決策を強く提案します。
F2/F3の全セッション放送を、F1の視聴契約に含め、追加料金なしで提供してください。
<主体者と、それぞれが得られる利益>
- フジテレビ
- DAZNからの視聴者を確実に引き継ぎ、日本人ドライバーへの感情的コミットメントをファン拡大の原動力として活用し、収益機会を最大化できる。
- モータースポーツファン
- 安心して若手日本人ドライバーを応援できる環境が維持され、モータースポーツ文化への貢献感を得られる。
- ドライバー
- F2やF3に参戦する日本人がより脚光を得ることになり、自らのファンを増やすだけでなく、活動を支援するスポンサーの獲得にもつなげることができる。
これは、ファン、ドライバー、そしてフジテレビ様にとっても利益の大きい「三方良し」「ウィン・ウィン・ウィン」の戦略です。
【5. 署名活動のゴール】
この署名は「お願い」で終わりません。集めた皆さんの声は、匿名化処理をしたうえで署名レポートとして集約し、フジテレビ様の編成・制作責任者の方々にちゃんと届けます。提出後には、皆さんにその内容もしっかり報告しますのでご安心ください。日本のモータースポーツの未来を一緒に守りましょう!
🤝 あなたの声が届く確実なゴールの約束
本署名活動で集められた賛同者の署名は、このサイトの中の単なるデジタルデータだけで終わらせません。株式会社フジテレビジョン様に対して署名結果を提出し、直接皆さんの声を届けます。
- 提出先(予定)
- 株式会社フジテレビジョン スポーツ局 局長様
- 株式会社フジテレビジョン F1番組制作プロデューサー様
- 提出方法と透明性
- 1. 集まった署名データは署名者一覧として印刷・製本され、さらにこの署名募集文章に皆さんの声を集約した「署名活動レポート(正式提案書)」を添えた提案書の形で株式会社フジテレビジョン様に提出します。
- 2. この署名活動レポートは、意思決定者に対し正式な書類として提出されます。
- 3. 署名の提出後、署名活動の進捗と意思決定者に対し提出したレポートの内容の概要を署名者の皆様に報告し、活動の透明性を担保します。
署名の終了日と目標数の設定
この活動の一つの区切りとして、署名の終了日を2026年1月20日に設定しました。 この日は、ホンダF1の新型パワーユニットが公開される日です。日本のレース界が来季に向けて本格的に動き出すこの記念すべき日を、私達の願いを届ける最高のタイミングにしたいと考えています。
また、署名の終了日を設定したのと合わせて、署名の目標数を100筆と定めました。
この数字は、決して大きくはないかもしれません。しかし、日本の若き才能たちの孤独な戦いを支えるために、私たちが差し出す「確かな手」の証になります。ぜひ署名の最後の日まで、ご支援をよろしくお願いします。
【6. 最後に】
🏁 私たち一人ひとりの署名が、未来のF1ドライバーを育てる環境を守ります
「2026年のF1に日本人ドライバーがいない」という危機的状況だからこそ、未来の希望であるF2/F3の放送環境を守らなければなりません。
追加料金なしのF2/F3放送をフジテレビに実現してもらうため、どうかこの署名にご賛同ください!
画像引用元
- [画像1-1] https://x.com/cx_motorsports/status/1996670846438388023 (画像取得:2025/12/05 05:20:40)
- [画像1-2] https://x.com/DAZN_JPN/status/1996791640355492230 (画像取得:2025/12/15 05:13:22)
- [画像2] https://x.com/Formula2/status/1997954468076233133 (画像取得:2025/12/15 04:32:35)
- [画像3-1] https://x.com/Formula3/status/1988173036403740921(画像取得:2025/12/15 04:36:46)
- [画像3-2] https://x.com/Formula3/status/1972936052144050223(画像取得:2025/12/15 04:38:36)
- [画像3-3] https://x.com/Formula3/status/1971515452112482426(画像取得:2025/12/15 04:40:02)
- [画像3-4] https://x.com/Formula3/status/1975450010348331104(画像取得:2025/12/15 04:40:59)

署名活動の主旨
日本のモータースポーツの未来を守れ!!
この署名は、株式会社フジテレビジョン様に対し2026年からF1の視聴契約にF2/F3の全セッション放送を組み込み、追加料金なしで提供することを要望する署名です。これは単なる要望ではなく、日本のモータースポーツの未来を守るための「ウィン・ウィン・ウィン」の提案になると考えています。
2026年、F1から日本人ドライバーが不在になることが確実な今、日本の希望はF2とF3で戦う若手5名のドライバーに託されています。しかしながらDAZNの撤退により、フジテレビCSでのF1放送体制においてF2/F3の放送がどうなるか一切不明瞭な状態です。
F1とF2/F3の視聴契約が別になり追加料金が発生すれば、多くのファンが若手ドライバーの応援を断念し、「たまたま見てファンになる」という未来のファン獲得の機会が完全に失われます。これは日本のモータースポーツ人口の先細りという、長期的な危機を招くのではないかと考えています。
この署名活動は単にいち視聴者としてのメリットだけでなく、フジテレビ、ドライバー、そしてすべてのモータースポーツファンにとっての明るい未来のために必要不可欠な活動と考え実施しております。趣旨の詳細は下記にございますので、ご一読ください。
そして、賛同いただける方はぜひ「オンライン署名に賛同する」のボタンから署名をよろしくお願いします!
【更新履歴】
- 2025/12/16 署名ページを公開しました
- 2025/12/30 署名終了日、署名目標数を設定しました
【目次】
- はじめに
- 署名を始めるに至った私の問題意識
- 私が皆さんに訴えたいこと
- フジテレビにとってF1と同一契約のなかでF2とF3を提供するメリット
- 署名活動のゴール
- 最後に
【1. はじめに】
全国のモータースポーツファンの皆さん、大変です!
DAZNの撤退で、2026年からF2やF3の放送がどうなるか、まだ明らかになっていない状態です。若手日本人ドライバーの活躍を見続けるには、フジテレビ様にF2/F3の放送継続をしてもらわなければなりません。私達は、追加料金なしでのF2/F3の放送継続こそ、ファン・ドライバー・フジテレビ様すべてにメリットのある「ウィン・ウィン・ウィン」の戦略だと考えます!!
[画像1]
【2. 署名を始めるに至った私の問題意識】
2026年、日本のモータースポーツ放送は大きな転換期を迎えます。10シーズンにわたってF1/F2/F3を包括的に放送してきたDAZNが2025年限りで撤退し、F1グランプリの全セッション放送はフジテレビのCSチャンネル(有料)に一本化されることが決定しました。
しかし、この変更に伴い、F1の下位カテゴリーであるF2およびF3両方の放送がどうなるか、その詳細が一切示されていません。
私達はここに、日本のモータースポーツの未来を守り、ファン層の拡大を確実にするため、意思決定者である株式会社フジテレビジョンのF1番組制作に関わる「スポーツ局 局長様」および「F1番組制作プロデューサー様」 に対し、この危機的な状況への明確な対応を求めます。
私たちは、単なる「要求」をするのではありません。この署名では日本のモータースポーツ界の持続的な成長のために、フジテレビ様への戦略的な質問を投げかけます。これは株式会社フジテレビジョンの未来のための提言でもあります。
【3. 私が皆さんに訴えたいこと】
私だけでなく皆さんも日本人ドライバーが大好きですよね!しかし悲しいことに、2026年はF1に日本人選手がいないことがほぼ確実となってしまいました。でも、落ち込むのはまだ早いです!未来の希望はF2とF3にいます。未来の角田選手を、今こそ応援しませんか?
🎌 日本人ドライバー応援という「希望」を守る
多くの日本のF1ファンにとって、「日本人ドライバーを応援したい」という感情はF1視聴の最大の動機であり、これは日本のモータースポーツ文化全体を支える核です。
しかし、2025年限りで角田裕毅選手がF1のレギュラーシートを失うことが確定し、F1の舞台に日本人ドライバーが不在となる危機的な状況が迫っています。
しかし、希望はあります。
2026年のF2には1名、F3には4名もの日本人ドライバーが出場する予定です。彼らこそ、数年後のF1シートを狙う「未来の希望」です。
2026年 F2/F3参戦 日本人ドライバー(五十音順)
- F2
- 宮田莉朋 / Hitech TGR
[画像2]
- F3
- 加藤大翔 / ART Grand Prix
- 中村仁 / Hitech TGR
- 山越陽悠 / Van Amersfoort Racing
- りー海夏澄 / ART Grand Prix
[画像3]
彼らの活躍を応援することは、モータースポーツファンにとっての楽しみがいであると同時に、日本のモータースポーツの未来への投資そのものなのです。
この未来への期待を、放送環境の不備によって失ってはなりません。
【4. フジテレビにとってF1と同一契約のなかでF2とF3を提供するメリット】
「日本人ドライバーの応援」は、実はフジテレビ様にとっても大きなビジネスチャンスなんです。いまF2/F3を別料金にすると、せっかくのDAZNからのF1視聴者が逃げてしまいます。追加料金なしで放送すれば、日本人ドライバーを応援するファンが増えて、みんながハッピーになれます!論理的に考えてもこの提案がベストな選択であると私達は考えます。
📉 F2/F3を追加料金コンテンツにしてしまうとフジテレビは大きな損失を招く
視聴者にとってDAZNからの移行を阻害する「心理的・金銭的ハードル」 に対処しフジテレビ様がF1放送で成功を収めるには、DAZNでモータースポーツを視聴していたファン層をスムーズに引き継ぐことが不可欠です。
しかし、現在明らかになっている懸念点は、この引き継ぎを決定的に阻害します。
- 料金体系の乖離による離脱リスク: DAZNではF1視聴のための契約に追加料金なしでF2/F3が視聴可能でした。フジテレビCSチャンネルやFODでF2/F3を視聴するためにF1の視聴契約とは別の追加契約(追加料金)が発生する場合、DAZN→フジテレビの移行率に大きな悪影響を及ぼし、DAZNからのF1視聴者引き継ぎというフジテレビ様の最重要ミッションが達成不可能となるリスクを伴います。
- 未来のファン獲得機会の損失: F2/F3の視聴が別契約となった場合、視聴者は「追加契約」という心理的ハードルを乗り越える必要が生じます。そして最も重要なのは、F1視聴者が「たまたまF2/F3を観て、日本人ドライバーのファンになる」という「偶然のファン拡大の機会」が失われることです。これは将来的なモータースポーツ人口の先細りを招く、長期的なリスクです。
👉 フジテレビ様は、2026年のF1放送において、「日本のモータースポーツファン拡大」という社会的責務と、それによる「収益機会の最大化」について、どのように「F2/F3の放送体制」を取り扱うことで実現するお考えでしょうか?
✅ 解決策の提案:追加料金なしのF2/F3放送による「三方良し」戦略
日本のモータースポーツの未来と、株式会社フジテレビジョン様の成功のため、私達は以下の解決策を強く提案します。
F2/F3の全セッション放送を、F1の視聴契約に含め、追加料金なしで提供してください。
<主体者と、それぞれが得られる利益>
- フジテレビ
- DAZNからの視聴者を確実に引き継ぎ、日本人ドライバーへの感情的コミットメントをファン拡大の原動力として活用し、収益機会を最大化できる。
- モータースポーツファン
- 安心して若手日本人ドライバーを応援できる環境が維持され、モータースポーツ文化への貢献感を得られる。
- ドライバー
- F2やF3に参戦する日本人がより脚光を得ることになり、自らのファンを増やすだけでなく、活動を支援するスポンサーの獲得にもつなげることができる。
これは、ファン、ドライバー、そしてフジテレビ様にとっても利益の大きい「三方良し」「ウィン・ウィン・ウィン」の戦略です。
【5. 署名活動のゴール】
この署名は「お願い」で終わりません。集めた皆さんの声は、匿名化処理をしたうえで署名レポートとして集約し、フジテレビ様の編成・制作責任者の方々にちゃんと届けます。提出後には、皆さんにその内容もしっかり報告しますのでご安心ください。日本のモータースポーツの未来を一緒に守りましょう!
🤝 あなたの声が届く確実なゴールの約束
本署名活動で集められた賛同者の署名は、このサイトの中の単なるデジタルデータだけで終わらせません。株式会社フジテレビジョン様に対して署名結果を提出し、直接皆さんの声を届けます。
- 提出先(予定)
- 株式会社フジテレビジョン スポーツ局 局長様
- 株式会社フジテレビジョン F1番組制作プロデューサー様
- 提出方法と透明性
- 1. 集まった署名データは署名者一覧として印刷・製本され、さらにこの署名募集文章に皆さんの声を集約した「署名活動レポート(正式提案書)」を添えた提案書の形で株式会社フジテレビジョン様に提出します。
- 2. この署名活動レポートは、意思決定者に対し正式な書類として提出されます。
- 3. 署名の提出後、署名活動の進捗と意思決定者に対し提出したレポートの内容の概要を署名者の皆様に報告し、活動の透明性を担保します。
署名の終了日と目標数の設定
この活動の一つの区切りとして、署名の終了日を2026年1月20日に設定しました。 この日は、ホンダF1の新型パワーユニットが公開される日です。日本のレース界が来季に向けて本格的に動き出すこの記念すべき日を、私達の願いを届ける最高のタイミングにしたいと考えています。
また、署名の終了日を設定したのと合わせて、署名の目標数を100筆と定めました。
この数字は、決して大きくはないかもしれません。しかし、日本の若き才能たちの孤独な戦いを支えるために、私たちが差し出す「確かな手」の証になります。ぜひ署名の最後の日まで、ご支援をよろしくお願いします。
【6. 最後に】
🏁 私たち一人ひとりの署名が、未来のF1ドライバーを育てる環境を守ります
「2026年のF1に日本人ドライバーがいない」という危機的状況だからこそ、未来の希望であるF2/F3の放送環境を守らなければなりません。
追加料金なしのF2/F3放送をフジテレビに実現してもらうため、どうかこの署名にご賛同ください!
画像引用元
- [画像1-1] https://x.com/cx_motorsports/status/1996670846438388023 (画像取得:2025/12/05 05:20:40)
- [画像1-2] https://x.com/DAZN_JPN/status/1996791640355492230 (画像取得:2025/12/15 05:13:22)
- [画像2] https://x.com/Formula2/status/1997954468076233133 (画像取得:2025/12/15 04:32:35)
- [画像3-1] https://x.com/Formula3/status/1988173036403740921(画像取得:2025/12/15 04:36:46)
- [画像3-2] https://x.com/Formula3/status/1972936052144050223(画像取得:2025/12/15 04:38:36)
- [画像3-3] https://x.com/Formula3/status/1971515452112482426(画像取得:2025/12/15 04:40:02)
- [画像3-4] https://x.com/Formula3/status/1975450010348331104(画像取得:2025/12/15 04:40:59)

署名活動成功!
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2025年12月7日に作成されたオンライン署名