精神保健福祉法に基づく強制入院制度の廃止を求めます

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100の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

私と妻は、令和3年1月19日の朝9時過ぎに八王子警察により突然逮捕されました。その理由は、隣家からの騒音や日夜の嫌がらせに対して声を上げたことでした。私たちの抗議の様子や隣家とのやり取りは防犯カメラに撮影され、これが証拠として提出されました。八王子警察はこの証拠をもとに私たちを逮捕しましたが、私たちの主張は完全に無視されました。

八王子警察の生活安全課に何度も相談しましたがほとんど相手にされませんでした。そのうえ、「温泉でも行ってきたら」といった不適切な対応を受けました。騒音(電子音)もICレコーダーで録音し、警察に持参しましたが、「99.9%隣家が加害者だが100%でなければ動かない」と言われ、被害届は受理されませんでした。

私たち夫妻は、自身が被害者であると何度も主張し、正当防衛を訴えました。しかし、それは認められることなく、東京地裁立川支部の検事により精神保健福祉法第24条に通報され、精神指定医によって妄想性障害と診断されました。そして、二人とも別々の精神病院に強制入院させられました。このような診断と処置が、簡単に行われることの恐ろしさを痛感しています。

この経験を通じて、精神保健福祉法に基づく強制入院の制度が持つ重大な問題点を訴えたいと思います。私たちのような冤罪や誤診により不当に自由を奪われることがないよう、精神指定医の診断の可視化と判断の第三者機関による検証を義務付けるべきです。この制度の根本的な改革を求め、強制入院制度の即時廃止を要求します。

この問題に共感し、私たちの声を全国に広め、制度の改善を実現するために、どうか署名をお願いいたします。

賛同者からのコメント

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