千葉県の動物虐待を繰り返すペットサロンを営業停止に!!営業許可の剥奪を!!
千葉県の動物虐待を繰り返すペットサロンを営業停止に!!営業許可の剥奪を!!
署名活動の主旨
↑ 虐待ペットサロンを利用していた被害者のワンちゃんで、炎症し爛れてしまったしっぽの付け根の写真です。シャンプーをろくに濯がないため、しっぽの付け根に石鹸カスが溜まり炎症が起きています。
日常的に動物虐待を繰り返すペットサロン(千葉県市川市)
元従業員の勇気ある内部告発で実態が明らかになりました。
【殴る・蹴る・絞めるなどの暴行】
- 「カットしやすい」と、イヤイヤが多い噛み癖や吠え癖のある子は暴行し、ぐったりさせた上でトリミング
- 和犬は「最初が肝心」と必ず暴行
- ペットホテルではケージ内で粗相をした子に暴行(しかも、オシッコの回数を減らしたいがために水分を殆ど与えない)
【皮膚トラブルの続出】
- 規定以上に希釈し、ろくに濯がないシャンプー・リンス
- お湯やタブレットを使い回しするマイクロバブルバス・炭酸浴
- 一日中使いまわしのタオル
【劣悪な環境】
- 電気代を浮かせたいのか空調を効かせない(従業員ですら夏場は汗疹に悩まされ、冬場はダウンジャケットを着用してのトリミング)
- 夏場は店内が暑くなるため自動ドアにも関わらず開け放し(店周辺の交通量が多くドアの開け放しは危険。実際にそこから脱走した子も)
- ペットホテルでは狭いケージに押し込め、暑い夏場や寒い冬場でも空調を入れずに置き去り
- ペットホテルで、飼い主の用意したフードは店や経営者の犬に与えてしまい、お客様の犬にはサンプルフードのみ
- フードを食べない子はそのまま放置
元従業員の内部告発からかなり悪質であることが分かりました。けれども、保健所をはじめ行政の動きは鈍く、未だに営業を続けています。
今も新たな被害者が出ています!
経営者の2人の嘘を信じて今現在も虐待ペットサロンに通い続けているお客様の大切な犬ちゃんや猫ちゃん達を守るためにも、また、店の実態を知らずにトリミングやペットホテルの利用によって新たな虐待の被害者を増やさないためにも、虐待ペットサロンに対して営業許可(第一種動物取扱業登録証)の剥奪を求めます。
すべての動物虐待の被害がなくなる事を願い是非ともご協力をお願いします。
署名活動の主旨
↑ 虐待ペットサロンを利用していた被害者のワンちゃんで、炎症し爛れてしまったしっぽの付け根の写真です。シャンプーをろくに濯がないため、しっぽの付け根に石鹸カスが溜まり炎症が起きています。
日常的に動物虐待を繰り返すペットサロン(千葉県市川市)
元従業員の勇気ある内部告発で実態が明らかになりました。
【殴る・蹴る・絞めるなどの暴行】
- 「カットしやすい」と、イヤイヤが多い噛み癖や吠え癖のある子は暴行し、ぐったりさせた上でトリミング
- 和犬は「最初が肝心」と必ず暴行
- ペットホテルではケージ内で粗相をした子に暴行(しかも、オシッコの回数を減らしたいがために水分を殆ど与えない)
【皮膚トラブルの続出】
- 規定以上に希釈し、ろくに濯がないシャンプー・リンス
- お湯やタブレットを使い回しするマイクロバブルバス・炭酸浴
- 一日中使いまわしのタオル
【劣悪な環境】
- 電気代を浮かせたいのか空調を効かせない(従業員ですら夏場は汗疹に悩まされ、冬場はダウンジャケットを着用してのトリミング)
- 夏場は店内が暑くなるため自動ドアにも関わらず開け放し(店周辺の交通量が多くドアの開け放しは危険。実際にそこから脱走した子も)
- ペットホテルでは狭いケージに押し込め、暑い夏場や寒い冬場でも空調を入れずに置き去り
- ペットホテルで、飼い主の用意したフードは店や経営者の犬に与えてしまい、お客様の犬にはサンプルフードのみ
- フードを食べない子はそのまま放置
元従業員の内部告発からかなり悪質であることが分かりました。けれども、保健所をはじめ行政の動きは鈍く、未だに営業を続けています。
今も新たな被害者が出ています!
経営者の2人の嘘を信じて今現在も虐待ペットサロンに通い続けているお客様の大切な犬ちゃんや猫ちゃん達を守るためにも、また、店の実態を知らずにトリミングやペットホテルの利用によって新たな虐待の被害者を増やさないためにも、虐待ペットサロンに対して営業許可(第一種動物取扱業登録証)の剥奪を求めます。
すべての動物虐待の被害がなくなる事を願い是非ともご協力をお願いします。
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2017年12月6日に作成されたオンライン署名