【新しい記事を公開しました】詐欺に使われるアカウントにも「仕入れ先」がある


署名にご賛同いただいている皆さまへ
シルバーウィーク中の豪雨災害で被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
災害のあとには、義援金を装った詐欺や、被災した住宅・店舗を狙う犯罪が起きることがあります。
そして今、詐欺や強盗の実行役そのものが、SNSで募集される時代です。
だからこそ私は、
「犯罪に使われるSNSアカウントは、どこから来るのか」
を追い続けています。
今回、新しいnote記事を公開しました。
【詐欺に使われるアカウントにも「仕入れ先」がある】
ロシアで見えてきた、作る人・貸す人・集める人
ロシアでは、犯罪に使う側だけでなく、
作る人。
貸す人。
集める人。
その「供給側」にまで目を向けた法規制が、実際の事件で使われ始めています。
アカウントを消すことと、
次のアカウントが補充される経路を断つことは、
同じではありません。
ぜひ、多くの方に知っていただきたい内容です。
記事は全て無料でお読み頂け、音声版もあります。
▼記事はこちら
https://note.com/safe_sns_japan/n/n444392799b3f
そして、皆さまにお願いがあります。
多くの方にこの問題へ興味を持っていただけるよう、記事をご覧になりましたら、本文の最後にある❤️(スキ)ボタンを押していただけないでしょうか。
皆さまの❤️が、この記事への関心を目に見える形にし、さらに広げるための後押しになります。SNSでの共有や、ご家族・ご友人に伝えていただくことも、大きな力になります。
誰かが「みんなの声」を商品として作れる社会を、このままにしないために。
ぜひ記事を読んで、❤️を押し、身近な方へ届けてください。
引き続き、ご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。
rose
サイバー防犯ボランティア
Safe SNS Japan
https://safesns.com/