4G/LTEサービスにおける、通信量による速度制限の撤廃を求めます

署名活動の主旨

現在、携帯電話各社では3Gより通信速度が速い通信サービスとして、4GやLTEと呼ばれるサービスが提供されています。
※LTEを「4G」としているところもありますが、2010年12月6日に国際電気通信連合はLTEを4Gと呼称することを認可しています。

しかし、あまり知られていないことではあるのですが、各社以下の通り通信量による速度制限をしています。

<長期規制>
docomo・au共通:1か月間で7GB以上の場合、月末まで最大128kbpsに減速
SoftBank:直前の請求締日の翌日から1か月間で7GB以上の場合、請求締日まで最大128kbpsに減速

<短期規制>
docomo:当日を含む3日間で1GB以上の場合、制限する「場合がある」
au:前日までの3日間で1GB以上の場合、基地局単位で終日制限
SoftBank:前日までの3日間で1GB以上の場合、当日午前6時から24時間地域制限なしで制限

 

これでは、せっかくの超高速モバイルインターネット回線である4G/LTEを満足に使い尽くすことは毛頭できません。

携帯各社はWi-Fiルーターの無料提供を通じて、固定回線へのオフロードを推奨していますが、その固定回線を引くことができない建物(特に借家・アパートなど)も多いのが現状です。

「だったらモバイルルーターは?」という声もありますが、それにもこれと全く同じ制限が課せられます。

 

一人でも多くのユーザーに、4G/LTEの超高速モバイルインターネット回線を制限なしで提供できるよう求めます。

 

※目標数13万人は、2014年2月現在の各社契約数(電気通信事業者協会公表値。元データはこちら)の0.1%足らずですが、これだけ集まれば各社とも検討していただけるのではと思い設定しました。

※本署名は、NTTドコモ・KDDI・沖縄セルラー電話・ソフトバンクモバイル各社代表宛となっています。

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4G/LTEから速度制限の撤廃を署名発信者
44人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

現在、携帯電話各社では3Gより通信速度が速い通信サービスとして、4GやLTEと呼ばれるサービスが提供されています。
※LTEを「4G」としているところもありますが、2010年12月6日に国際電気通信連合はLTEを4Gと呼称することを認可しています。

しかし、あまり知られていないことではあるのですが、各社以下の通り通信量による速度制限をしています。

<長期規制>
docomo・au共通:1か月間で7GB以上の場合、月末まで最大128kbpsに減速
SoftBank:直前の請求締日の翌日から1か月間で7GB以上の場合、請求締日まで最大128kbpsに減速

<短期規制>
docomo:当日を含む3日間で1GB以上の場合、制限する「場合がある」
au:前日までの3日間で1GB以上の場合、基地局単位で終日制限
SoftBank:前日までの3日間で1GB以上の場合、当日午前6時から24時間地域制限なしで制限

 

これでは、せっかくの超高速モバイルインターネット回線である4G/LTEを満足に使い尽くすことは毛頭できません。

携帯各社はWi-Fiルーターの無料提供を通じて、固定回線へのオフロードを推奨していますが、その固定回線を引くことができない建物(特に借家・アパートなど)も多いのが現状です。

「だったらモバイルルーターは?」という声もありますが、それにもこれと全く同じ制限が課せられます。

 

一人でも多くのユーザーに、4G/LTEの超高速モバイルインターネット回線を制限なしで提供できるよう求めます。

 

※目標数13万人は、2014年2月現在の各社契約数(電気通信事業者協会公表値。元データはこちら)の0.1%足らずですが、これだけ集まれば各社とも検討していただけるのではと思い設定しました。

※本署名は、NTTドコモ・KDDI・沖縄セルラー電話・ソフトバンクモバイル各社代表宛となっています。

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4G/LTEから速度制限の撤廃を署名発信者

意思決定者

加藤 薫
加藤 薫
株式会社NTTドコモ 代表取締役社長
田中孝司
田中孝司
KDDI株式会社 代表取締役社長
北川洋
北川洋
沖縄セルラー電話株式会社 代表取締役社長
孫正義
孫正義
ソフトバンクモバイル株式会社 代表執行役社長兼CEO
オンライン署名に関するお知らせ
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2014年3月25日に作成されたオンライン署名