

自称動物愛護家を騙るD*C Lifeひめの 実態を公の場で釈明・謝罪を求めます
署名活動の主旨
松山市で愛護活動をしているD*C Lifeひめ代表金子結衣、監査役金子典加親子は1年前高知から17匹のノルウェージャンを引き取りました。
数匹は里親さんが決まり、幸せになっていきましたが、その後も何頭もの犬や猫を保護したり、豪雨災害のボランティアで現地入りしたりと、キャパを超えての活動を繰り返していました。
その頃から保護している子達の情報が途絶え始め、中の様子を知る方の悲痛な訴えを聞きました。
・何頭もの犬猫を飼育が出来ないからとあちこちへ遺棄している事
・餌も水も与えられず、餓死、共食いが起きている事
・糞尿も片付けられずノミや真菌が蔓延して毛玉だらけなのに医療にもかけられていない事
・避妊去勢手術もお金がないからと受けさせず、同じ部屋で飼育し繁殖が起きている事
・2019年2月に助け出されたノルウェージャン兄弟達は未だに後遺症に苦しみ、二度と健康な体には戻れない状態だと医者に言われ、現在も苦しい治療に耐えている事
・情報提供者でもあり、金子宅から何頭もの犬猫を助けてくれた方をSNSで誹謗中傷し、個人情報を晒すなど、反省の色は全く無い事
「もう愛護はしばらく休む」と言い、それならばとセンターの指導も受けずに済んだ事で、何事も無かった事にしようとしているのは許せません。
人知れずこのような目にあい、今も治療に苦しんでいる子達、餓死や共食いで亡くなった子達、冬空に遺棄された子達に対し、釈明と謝罪をもとめます

署名活動の主旨
松山市で愛護活動をしているD*C Lifeひめ代表金子結衣、監査役金子典加親子は1年前高知から17匹のノルウェージャンを引き取りました。
数匹は里親さんが決まり、幸せになっていきましたが、その後も何頭もの犬や猫を保護したり、豪雨災害のボランティアで現地入りしたりと、キャパを超えての活動を繰り返していました。
その頃から保護している子達の情報が途絶え始め、中の様子を知る方の悲痛な訴えを聞きました。
・何頭もの犬猫を飼育が出来ないからとあちこちへ遺棄している事
・餌も水も与えられず、餓死、共食いが起きている事
・糞尿も片付けられずノミや真菌が蔓延して毛玉だらけなのに医療にもかけられていない事
・避妊去勢手術もお金がないからと受けさせず、同じ部屋で飼育し繁殖が起きている事
・2019年2月に助け出されたノルウェージャン兄弟達は未だに後遺症に苦しみ、二度と健康な体には戻れない状態だと医者に言われ、現在も苦しい治療に耐えている事
・情報提供者でもあり、金子宅から何頭もの犬猫を助けてくれた方をSNSで誹謗中傷し、個人情報を晒すなど、反省の色は全く無い事
「もう愛護はしばらく休む」と言い、それならばとセンターの指導も受けずに済んだ事で、何事も無かった事にしようとしているのは許せません。
人知れずこのような目にあい、今も治療に苦しんでいる子達、餓死や共食いで亡くなった子達、冬空に遺棄された子達に対し、釈明と謝罪をもとめます

意思決定者
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2019年5月28日に作成されたオンライン署名