応援しています!


応援しています!
署名活動の主旨
南相馬の地点解除訴訟(「20ミリ基準撤回訴訟」)を応援しよう!署名とメッセージを募集しています
特定避難勧奨地点の解除は違法だとして、福島県南相馬市の同地点と周辺の住民132世帯535人が、4月17日、東京地裁に提訴しました。
「応援する」意をあらわす署名とメッセージをお書きください。
署名と応援メッセージは、南相馬の地点解除訴訟の原告のみなさんにおわたしします。
⭐️支援の会が立ち上がりました⭐️
http://minamisouma.blogspot.jp
提訴当日の模様をOurPlanet-TVが5分程度の映像にまとめています。原告のみなさんの生の声をぜひお聞きください。https://www.youtube.com/watch?v=LvRt5rVteb0
「支援の会・準備会」のフェイスブックも立ち上がりました! チェック&いいね!をよろしくお願いします。https://www.facebook.com/minamis20wg
【趣旨】
2014年12月28日、住民の強い反対の中、南相馬市の特定避難勧奨地点が解除になりました。これに先立つ21日、南相馬市で特定避難勧奨地点に指定された住民向けの説明会が開催されました。出席した住民は、「家の中でも空間線量率は0.8マイクロシーベルト。こんな環境に子どもを帰せない」「ストロンチウムやプルトニウムなども飛散しているはず」「いくら除染しても、農地や山林から線量がくる」など強く反対しました。 しかし、高木経済産業副大臣は、「川内や伊達との公平性を保つ」「積算線量20ミリシーベルトを下回っており、健康への影響は考えられない」とし、一方的に指定解除を決定しました。
今回の解除に至るまでにも10月の時点で、指定解除の説明会が開かれたのですが、住民の強い反対にあい、解除は延期になりました。
その後も、住民たちは1,210筆の住民署名を国に提出し、何度も解除に反対する意思表示を行ってきました。しかし、これらの住民の意向はすべて無視されてしまっています。
私たちは今まで、南相馬の現地を訪問し、住民たちの声を国会に運んだり、東京での政府交渉や記者会見、街頭でのアピール行動などの支援を行ってきました。
ずっと無視され続けてきた住民のみなさんが、「提訴」という手段で、この理不尽な問題を司法の場で訴えることにしたその経緯をぜひ多くの人たちに知っていただきたいと思います。
そして、南相馬の問題は南相馬だけの問題ではありません。放射線被ばくの影響にどう向き合うか、避難や帰還をどうするのか、私たち一人ひとりが知り、考え、公の場で議論すべき問題ではないかと考えています。
そのためにも、南相馬の皆さんのたたかいを、全国から応援していきましょう!
◆呼びかけ:南相馬の地点解除訴訟(20ミリ基準撤回訴訟)支援の会準備会 (Hsink 避難・支援ネットかながわ、福島老朽原発を考える会、FoE Japanなど)
◆署名集約先/問い合わせ先:FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン) 携帯:090-6142-1807 Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986

FoE Japan署名発信者
3,488人の賛同者が集まりました
署名活動の主旨
南相馬の地点解除訴訟(「20ミリ基準撤回訴訟」)を応援しよう!署名とメッセージを募集しています
特定避難勧奨地点の解除は違法だとして、福島県南相馬市の同地点と周辺の住民132世帯535人が、4月17日、東京地裁に提訴しました。
「応援する」意をあらわす署名とメッセージをお書きください。
署名と応援メッセージは、南相馬の地点解除訴訟の原告のみなさんにおわたしします。
⭐️支援の会が立ち上がりました⭐️
http://minamisouma.blogspot.jp
提訴当日の模様をOurPlanet-TVが5分程度の映像にまとめています。原告のみなさんの生の声をぜひお聞きください。https://www.youtube.com/watch?v=LvRt5rVteb0
「支援の会・準備会」のフェイスブックも立ち上がりました! チェック&いいね!をよろしくお願いします。https://www.facebook.com/minamis20wg
【趣旨】
2014年12月28日、住民の強い反対の中、南相馬市の特定避難勧奨地点が解除になりました。これに先立つ21日、南相馬市で特定避難勧奨地点に指定された住民向けの説明会が開催されました。出席した住民は、「家の中でも空間線量率は0.8マイクロシーベルト。こんな環境に子どもを帰せない」「ストロンチウムやプルトニウムなども飛散しているはず」「いくら除染しても、農地や山林から線量がくる」など強く反対しました。 しかし、高木経済産業副大臣は、「川内や伊達との公平性を保つ」「積算線量20ミリシーベルトを下回っており、健康への影響は考えられない」とし、一方的に指定解除を決定しました。
今回の解除に至るまでにも10月の時点で、指定解除の説明会が開かれたのですが、住民の強い反対にあい、解除は延期になりました。
その後も、住民たちは1,210筆の住民署名を国に提出し、何度も解除に反対する意思表示を行ってきました。しかし、これらの住民の意向はすべて無視されてしまっています。
私たちは今まで、南相馬の現地を訪問し、住民たちの声を国会に運んだり、東京での政府交渉や記者会見、街頭でのアピール行動などの支援を行ってきました。
ずっと無視され続けてきた住民のみなさんが、「提訴」という手段で、この理不尽な問題を司法の場で訴えることにしたその経緯をぜひ多くの人たちに知っていただきたいと思います。
そして、南相馬の問題は南相馬だけの問題ではありません。放射線被ばくの影響にどう向き合うか、避難や帰還をどうするのか、私たち一人ひとりが知り、考え、公の場で議論すべき問題ではないかと考えています。
そのためにも、南相馬の皆さんのたたかいを、全国から応援していきましょう!
◆呼びかけ:南相馬の地点解除訴訟(20ミリ基準撤回訴訟)支援の会準備会 (Hsink 避難・支援ネットかながわ、福島老朽原発を考える会、FoE Japanなど)
◆署名集約先/問い合わせ先:FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン) 携帯:090-6142-1807 Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986

FoE Japan署名発信者
このオンライン署名は終了しました
このオンライン署名をシェア
意思決定者
南相馬の地点解除訴訟(「20ミリ基準撤回訴訟」)原告団の皆様
オンライン署名の最新情報
このオンライン署名をシェアする
2015年4月13日に作成されたオンライン署名