中高生の自殺率半減の教育プログラム導入を求めます!

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100の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

日本では、精神疾患を経験する人が4人に1人。しかし、学校でメンタルヘルスを学ぶ機会は不足している。その結果、精神的に苦しんでも誰にも相談できず、毎年2~3万人が自ら命を絶っています。

少子化にも関わらず2024年の小中学生の自殺者数は過去最高です。

自殺対策は公に話されません。これは自殺や精神疾患をタブー視する事が日本の当たり前だからです。

タブー視するのは触れるのが怖いから、偏見があるから。つまり教育が不足しているのです

日本では 年間2~3万人が自殺で亡くなっています。
しかし、精神疾患や自殺についての教育はほとんど行われていません

世界16カ国で導入され、自殺率を半減させた 「YAM(メンタルヘルス教育プログラム)」 を日本の学校にも導入することを求めます!

日本でもこのプログラムを導入されようとした動きがありましたが、「自殺予防の話題が身近になる事で自殺が増加する懸念」で保護者や生徒が断ってしまい、断念されました。つまり、日本ではまだ「精神疾患は話してはいけないもの」とされているのです。話してはいけないという事は、助けを求めることが異質視されるという事です。

人々が教育を受け入れなかったから断念された。つまり賛同を示す人々がいれば教育も、自殺半減も実現できます。

WHOは、 「 精神的健康状態と自殺をめぐるスティグマは、 自殺を考える多くの人が助けを求 めないことを意味する」 と述べています。

 

署名が集まれば、文部科学省や教育委員会に提出し、メンタルヘルス教育の導入を求めます。仲間になって欲しいんです。

あなたの署名で、スティグマをなくし、教育を変えるのに必要な1人になりませんか

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