ライブ会場での光害となる高輝度・改造ペンライト規制を強化してください

1

5の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

ライブ会場や街中において、一部の人間が過度な高輝度・改造ペンライト(孔雀型など)を振り回す行為は、そもそも明らかなマナー違反であり、周囲への大迷惑行為です。この行為は、強烈な光でステージの演出を台無しにし、アーティストのパフォーマンスを妨害する「営業妨害(威力業務妨害)」に直結し、興行そのものをめちゃくちゃにしています。

さらに最近では、単なる迷惑行為にとどまらず、周囲の観客の目が一時的に見えなくなるという深刻な身体的・健康被害まで実際に発生しています。このような状況は、観客が安心してエンターテインメントを楽しめる環境を阻害するものであり、早急な対策が求められます。

しかしながら、イベント運営側は警察への通報や厳格な対応に消極的ですし、個人で警察に相談しても「現行の法律や条例では明確に取り締まることが難しい」と言われてしまいます。現状の法律の不備から、これらの問題行為が野放しにされています。

これを受け、私たちは法律や条例の改正を求めます。具体的には、イベントにおける悪質なペンライトの使用を制限する規制を強化し、その違反者への罰則を明確にすることです。また、迷惑防止条例においても、このような危険行為を明確に取り締まる文言を追加することを提案いたします。

誰もが安心してエンターテインメントを楽しめる社会を実現するため、そして街中での危険行為をなくすために、法規制や迷惑防止条例の改正を強く求めます。皆様のご署名とご協力をお願い申し上げます。

オンライン署名の最新情報