Обновление к петицииSTOP!LED化!世界的なLED化の流れを止めたい。LEDの光に耐えられない人たちがいます。LED化反対署名こちらに情報まとめてます。
赤塚 隼也Япония
22 янв. 2025 г.

https://note.com/junyagt

こちらにLED化反対署名に関わる情報をまとめ発信しています。僕自身、目の調子がよくないためたまにしかパソコンができず発信活動がまちまちになり申し訳ありません。なのでぜひみなさんに、特に目の調子が悪くない方に情報の拡散を協力してほしいです。ぜひお願いします。目の調子が悪い方はむしろしないでください。体調悪化しちゃいけません。

ツイッター(X)も凍結されてしまい発信活動がますます制限されてしまいました。今後新しくアカウントを作るかもしれません。

今後の展望に関してですが現段階では行き詰っていてメディアや医師が声を上げてくれたらいいなと思っていますがなかなか難しいとは思います。ですがなにかしら風穴を開けたいとは思っています。

とはいえ2024年は読売新聞にひっそりと神経眼科医の若倉雅登が羞明(しゅうめい=まぶしい)患者が急増していて、その原因はLED化も関係あると載ったり地味な進展はありました。ユーチューブでは本要約チャンネルさんが安価なLED電球は危険と発信してくれたりしています。すこしずつですがよい方向には来ている兆しがあるので正直しんどいですががんばりたいと思います。

 

以下に読売新聞に掲載された若倉先生の記事を張ります。

 

[からだの質問箱]何を見てもまぶしい
2024.09.13 東京朝刊 14頁 表有 (全802字)  
 〈Q〉何を見てもまぶしい

 何を見てもまぶしく、二つの病院を受診しましたが、病気ではないとのこと。老眼鏡や遮光眼鏡を使いますが、特に白い紙類や文字がまぶしく、テレビや新聞、人の顔も目を細めてしまいます。(55歳女性)

 

 ◆光環境の調整や薬物治療

 ◇若倉雅登 井上眼科病院名誉院長(東京都千代田区)

 〈A〉まぶしさの原因となる目の病気がないことは重要です。眼球に原因がないのに、まぶしくてものを見ることが困難になる病気を私たちは「眼球使用困難症候群」と名づけました。厚生労働省も調査研究に乗り出し、その報告書はNPO法人「目と心の健康相談室」ホームページで閲覧できます。

 この症候群は特定の病気ではなく、視機能をうまく使えない状態の総称です。「眼瞼(がんけん)けいれん」や「メージュ症候群」はこの一部です。見ようとしてもまぶしさや苦痛で目を開け続けられない重症例もあります。眼球に異常はなく、脳の画像診断も正常なので、ドライアイや眼精疲労、心因性などと診断されがちですが、この症候群が背後に隠されているかもしれません。

 照明のLED化や、パソコンのように光る画面を見続けるなど、光環境が一変してきたためか、脳が光刺激に過敏になって眼球使用が困難な状態になる症例が激増しています。視覚情報を処理する脳のネットワークの誤作動が原因と推定されます。

 近年の研究で発症しやすい体質や内服薬の影響など分かってきたこともあります。診断がつけば光環境の調整法の提案や症例によっては薬物治療が可能です。神経眼科などを受診して病気を確定すべきでしょう。

 

 ◎「からだの質問箱」は、毎月1~3週金曜日掲載です。

 ご質問は住所、氏名(紙上は匿名)、年齢、電話番号を明記し、〒100・8055 読売新聞東京本社医療部へ。ファクスは03・3217・1960、電子メールはiryou@yomiuri.com

 回答は紙上に限ります。質問のすべてにはお答えできません。

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