Обновление к петицииJR渋谷駅前ハチ公口改札広場の陶板レリーフ、秋田犬のデザインで多くの人に愛されて35年間渋谷のシンボルだったパブリックアートの解体撤去を記憶しましょう作品の移設保存も視野に入れてもらいたいので、本日朝に東急不動産開発と渋谷区へのメール、制作元の陶工房への連絡をしました
永井 雅人Nukuiminamicho, Япония
26 янв. 2025 г.

作品の移設保存も視野に入れてもらいたいので、本日朝に渋谷区長へのメール、日本交通文化協会への質問、制作元の陶工房への連絡をしました。

原作者の北原龍太郎さんは日本画、水墨画などで活躍された作家でしたが、すでに故人となっており版権者への連絡が個人では出来ませんでした。

This morning, I sent an e-mail to the mayor of Shibuya Ward, to the Japan Transport Association, and to the ceramic studio that produced the work.

The original author, Ryutaro Kitahara, was an artist active in Japanese and ink painting, but he is now deceased, and I was unable to contact the copyright holder personally.

このメッセージを出しました。以下:

東急不動産開発が手がけている再開発事業において渋谷駅ハチ公口前の北原龍太郎作の大型レリーフを解体撤去するとのことですが、このレリーフには著作権があって、許可なく解体したり撤去したりすることはできません。後で問題になります。三井不動産が渋谷で現代アートのネコを改造して大問題になって、弁償したことは、ごく最近のことです。

渋谷区へ

渋谷駅ハチ公口前の大型レリーフには著作権があります。許可なく解体撤去はできません
お問い合わせ番号:CI000025740
お問い合わせ日時
お問い合わせ状況
 
 
2025/01/27 06:34
受付済
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手続種別
区長への手紙
お問い合わせ内容
渋谷駅ハチ公口前の北原作の大型レリーフを解体撤去するとのことですが、このレリーフには著作権があって、許可なく解体したり撤去したりすることはできません。後で問題になります。三井不動産が渋谷で現代アートのネコを改造して大問題になって、弁償したことは、ごく最近のことです。
 

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