21世紀森公園での除草剤散布を中止してほしい

33

50の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

私は沖縄県名護市に住む市民として、一つの重要な問題を抱えています。21世紀の森公園は、小さな子どもからお年寄りまで、幅広い年代の市民が集う大切な憩いの場所です。ここでは、多くの人々が日々の生活の合間にリラックスしたり、ペットと一緒に散歩を楽しんだりしています。公園を歩く際、私は愛犬とともに、除草剤が散布される様子を目の当たりにし、大変なショックを受けました。「除草剤ですか?」と確認したところ、「そうです」との返事が返ってきました。危険性が考えられる除草剤が、何故このような場所で使用されるのか理解に苦しみます。

2026年4月10日、除草剤散布された日に即市役所の公園維持課に電話したが、とりあってもらえませんでした。残念です。

その後も改善中止はされず、9月18日9時時過ぎに、公園内をトラック走行させ荷台から散布していました。怖いです。

科学的なデータによれば、除草剤に含まれる成分は人体や動物に悪影響を及ぼす可能性があります。アメリカ環境保護庁によると、一部の除草剤は発がん性があると指摘されています。このような有害物質が、無邪気に走り回る子どもたちや、愛犬たちに接触している可能性があると考えると、心配は尽きません。

公園は、皆が安心してくつろげる場所であるべきです。ですから、より安全で環境に優しい雑草処理の方法を検討していただきたいと考えています。例えば、手作業による除草や、自然に優しい酵素を用いた除草法など、地域住民の健康と安全を確保するための代替策があるはずです。この問題を迅速に改善するためにも、市民としての声を上げる必要があると感じています。

沖縄県名護市の21世紀森公園での除草剤の使用中止を求めるこの署名に、どうか皆様のご支持をお願いいたします。新しくスタバやレストラン、チャペルもでき素敵な公園だけに残念です。安心して訪れることのできる公園を守るために、ぜひ署名をお願いします。

オンライン署名の最新情報