21 нояб. 2025 г.
皆様の温かいご支援により、署名は着実に集まってきています。多くのご署名をいただき本当にありがとうございます。
この声をより確実に「政策」として実現させるため、活動を次のステップへ進めます。
1. 提言内容を「具体的な解決策」へ精査しました
当初の呼びかけでは、一人の親としての「見えない不安」や「現状への疑問」を綴っていました。 しかし、現状を変えるには、不安を訴えるだけでなく、行政が実行可能な具体策が必要です。
そこで、私個人のUXデザイナーとしての知見を活かし、提言内容を全面的にブラッシュアップしました。 単なる要望にとどまらず、「こうすれば、もっと効率的に解決できる」という具体的な仕組みの改善案」として再構成しています。
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Before:「もっと予測精度を上げて」「枠を増やして」という願い
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After:「統計推計をやめリアルデータを活用する」「需給ギャップを可視化する」「情報をプッシュ通知で届ける」という設計図
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2. 区議会への「請願」へ動きます
精査したこの提言を持って、世田谷区議会議員の方々へ協力を仰ぎ、正式に区議会への「請願」として提出する準備を始めました。
私たちの声は、ネット上の署名にとどまらず、議会の場で議論されるべき「公的な提案」へと変わります。
「仕方ない」を「変えられる」にするための、大きな一歩です。 引き続き、拡散とご支援をよろしくお願いいたします。
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