
車両盗難被害撲滅運動 ...Japan
17.10.2022
ご支援をいただいている皆様、いつもありがとうございます。
先ずは、お詫びです。
署名の提出日が先となってしまい申し訳ございません。
国会の閉会とあわせて速やかに提出するように致します。
そして要望書の内容です。
細かい変更はあるかもしれませんが、
内容は下記になります。
「自動車盗難防止対策要望」
〇組織的犯罪(盗難・盗難品販売)を厳罰化し、抑止力強化
窃盗罪(刑法235条)の刑罰を、組織化犯罪や悪質な場合は、10年以下の懲役又は50万以下の罰金→15年以下の懲役又は100万円以下の罰金へ引き上げ
〇自動車盗難・販売の取り締り強化
(AI化による防犯カメラ解析で操作の効率化、人員増による操作の充実等)
〇盗難防止性能の高い自動車、盗難防止装置性能向上及び普及促進
(4輪車、2輪車に適応した防犯GPSの開発・販売等)
〇自動車ユーザー及び駐車場管理者等に対する防犯支援、指導、啓発
〇盗難自動車及び自動車部品の不正輸出防止対策、取り締まりの強化(大型X線検査装置等の充実及び税関職員定員増による体制強化等)
〇海外における盗難自動車の被害回復支援
警察庁、外務省との連携により、海外で発見された車両等の被害者への返還を支援する手順の確立
〇犯罪人引渡し対象国の拡大及び再犯外国人の再入国の禁止
〇ヤード認可の徹底、不定期な立ち入り検査の即時受け入れ等を規定するヤード法の創設、地域の条例から法令へ
〇自動車盗難防止対策における必要財源の確保
以上が要望書として各省庁に提出する内容です。
全てを実現できればかなり変わるとは思いますが、なかなか簡単なことではありません。
この内容に少しでも近づけ、実現できるように、
署名と要望書の提出までに20000人を超えたいと考えておりますので、
宜しくお願いたします!!!
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