2020年東京オリンピックの返上を求めます‼︎


2020年東京オリンピックの返上を求めます‼︎
署名活動の主旨
私達は2020年の東京オリンピック大会の返上を要求します。
理由は
・福島原発は現在も不安定で、予測不可能な状況である。
・放射性物質の環境への放出は続いており、東京オリンピック誘致活動での安倍総理のスピーチ通りになっていない。
・福島県以外の地域でも、放射性ヨウ素やテルルが検出されている。
・半減期が短い放射性核種が検出されており、今現在も福島原発では核反応が続いていることを示している。
・溶融した核燃料が今どこにあり、どのような状況なのか誰にも判らない。
・今日本政府がなすべきことは、世界中から英知を集めて福島原発事故を収束させ、福島県民の苦悩に対処することだ。
・代替地の選考のための時間があるうちに、良識ある判断をすべきだ。
東京都民に限らず全国から東京オリンピック開催について疑問と不安の声が上がっています。私達は自分自身の問題として、東京オリンピック開催の是非を考えるべきだと思っています。優先すべきことが他にあるのでは、という冷静な目が必要だとおもいます。今のままでは、海外から訪れるであろう多数の選手や観光客も被ばくの危険にさらされることになります。
開催期間である日本の夏は熱中症による死亡事故が毎年沢山発生している現状です。
今の日本の汚染問題は世界に知れ渡っています。
今ここで勇気を持って東京オリンピックを返上する事で日本は国際社会の中でより信頼を取り戻すことができると思います。
取り返しのつかない負の歴史を作る前に都知事、担当大臣ご両名の御英断をお待ちしております。
東京オリンピックを阻止する会署名発信者
1,705人の賛同者が集まりました
署名活動の主旨
私達は2020年の東京オリンピック大会の返上を要求します。
理由は
・福島原発は現在も不安定で、予測不可能な状況である。
・放射性物質の環境への放出は続いており、東京オリンピック誘致活動での安倍総理のスピーチ通りになっていない。
・福島県以外の地域でも、放射性ヨウ素やテルルが検出されている。
・半減期が短い放射性核種が検出されており、今現在も福島原発では核反応が続いていることを示している。
・溶融した核燃料が今どこにあり、どのような状況なのか誰にも判らない。
・今日本政府がなすべきことは、世界中から英知を集めて福島原発事故を収束させ、福島県民の苦悩に対処することだ。
・代替地の選考のための時間があるうちに、良識ある判断をすべきだ。
東京都民に限らず全国から東京オリンピック開催について疑問と不安の声が上がっています。私達は自分自身の問題として、東京オリンピック開催の是非を考えるべきだと思っています。優先すべきことが他にあるのでは、という冷静な目が必要だとおもいます。今のままでは、海外から訪れるであろう多数の選手や観光客も被ばくの危険にさらされることになります。
開催期間である日本の夏は熱中症による死亡事故が毎年沢山発生している現状です。
今の日本の汚染問題は世界に知れ渡っています。
今ここで勇気を持って東京オリンピックを返上する事で日本は国際社会の中でより信頼を取り戻すことができると思います。
取り返しのつかない負の歴史を作る前に都知事、担当大臣ご両名の御英断をお待ちしております。
東京オリンピックを阻止する会署名発信者
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意思決定者
舛添要一東京都知事
オリンピック担当大臣 遠藤利明
遠藤利明オリンピック担当大臣
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2016年2月13日に作成されたオンライン署名