Обновление к петиции結論ありきではなく、科学や若者の声を聞いて!〜政府案「2035年までに温室効果ガス60%削減」は不十分〜第二経済産業大臣政務官に1万筆強の署名を提出しました!
山本 大貴調布市, Япония
25 дек. 2024 г.

12月23日に、署名発起人・呼びかけ団体メンバーの6名で経済産業大臣政務官、竹内真二政務官に署名を提出いたしました。署名数は、開始から10日間(12月9日〜12月19日)で集まった10574筆です。

審議プロセスの抜本的な見直しや目標引き上げを念頭に、「風力発電の拡大の必要性」や「日本国内の気候変動の被害」、「電力需要の予測と再生可能エネルギー推進の必要性」などをお伝えしてきました。署名活動は温室効果ガス削減目標(NDC)が決定されるタイミングの来年2月頃まで継続予定です。

本署名には、これからも皆様のご協力が不可欠です。気候危機や民主主義へのそれぞれの危機感や一人一人のストーリーと共に、どうか拡散へのご協力を、引き続きよろしくお願い申し上げます。

Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X