Обновление к петиции結婚後も自分の姓で生きたい!選択的夫婦別姓制度の実現をもとめ、事実 婚夫婦の相続権を求めます 大阪高裁で判決2026年1月16日13:15pm今すぐ選択的夫婦別姓を!事実婚夫婦に正当な相続権を!署名にご協力ありがとうございました。
川根 眞也Япония
12 янв. 2026 г.

署名に協力していただいた、みなさま

〇第1次署名
大阪高等裁判所民事部 御中
1 大阪高裁は事実婚夫婦の遺された配偶者に、正当な相続権を認めて下さい。
2 大阪高裁は夫婦同姓制度が憲法違反であるか、有識者の意見陳述を行ってください。

最終的に10,536名の方から署名をいただきました。

2025年8月26日13時45分、大阪高裁民事部にインターネット署名10012名、紙の署名235名、計10,247名の署名を提出いたしました。

〇第2次署名
大阪高等裁判所民事部 御中
1 大阪高裁は事実婚夫婦の遺された配偶者に、正当な相続権を認めて下さい。
2 大阪高裁は夫婦同姓を強制する婚姻制度が憲法違反であると認めて下さい。

第2次署名も先日2026年1月9日に終了いたしました。

インターネットの署名3314名をいただきました。紙の署名も200名いただきました。明後日2026年1月14日に大阪高裁民事部に計3514名の署名を提出いたします。

〇大阪高裁は和解協議を勧告し、1月8日まで和解協議が行われていました。しかし、財産分与は中野〇〇:川根眞也を 10:0 にあくまで固執する、被控訴人 中野〇〇の態度により決裂しました。

川根眞也は譲歩し、1750万円分に相当する、埼玉県川口市のマンションの半分の権利を譲るから、以降、5年間は中野亜里の蔵書、研究資料として置かせて欲しい、無償で貸与して欲しいという提案もしました。しかし、中野〇〇側は和解成立後ただちに1週間でマンションを明け渡せという主張でした。大阪高裁側もかなり説得してくれたのですが、中野〇〇側の態度はかたくなでした。

〇2026年1月16日13:15に大阪高裁82号法廷で判決があります。ぜひ、ご注目下さい。

〇朝日新聞の有料記事に黒田早織記者の記事が載りました。全国版の紙面にはなく、配信記事です。
30年連れ添った事実婚夫婦 妻の死後に直面した『相続ゼロ』の現実 
2026年1月11日 17時00分 朝日新聞 黒田早織

https://digital.asahi.com/articles/ASV1C265ZV1CUTIL024M.html

朝日新聞を購読の方は是非、お読みください。

「岐阜県に住む高校教員の川根真也さん(63)の手元には、妻で大東文化大教授だった中野亜里さん(当時60)の遺言書がある。中野さんが2021年1月に膵臓(すいぞう)がんで亡くなる10日前、『私に万が一のことがあったら』と渡されたものだ。」

〒501-3225 岐阜県関市南仙房31-4 リビングラーン205号室           
中野亜里と川根眞也の事実婚裁判を支える会 川根眞也

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