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Takebuchi IkuyoTokyo, ญี่ปุ่น
9 พ.ย. 2025

目標の3万人へあと一歩です!

賛同をお願いします!これからでも参加できます。

多くの賛同をありがとうございます。北から南と賛同が集まり紙の署名と合わせて目標の3万人まであと一歩となりました。アメリカのトランプ大統領が危険な兵器だと明言したミサイルが日本の海上自衛隊に配備されることをこの署名が増えることで多くの方が知る機会となります。また配備撤退への大きな訴えとなります。さらなる署名の紹介、シェアなどにご協力をお願い致します。

目標まであとわずかです。

 

一次集約:8 月 15 日 〇最終締切日: 11月 1 日(署名用紙)

12 月議会提出  

 

神奈川県知事 様、横須賀市長 様

神奈川県議会議長 様

横須賀市議会議長 様

 

「トマホーク」を知っていますか? 

先制攻撃用の巡航ミサイルです。「トマホーク」発射により、いくつもの戦争が始まりました。 アメリカは 1991 年湾岸戦争で先制攻撃に使ったのを皮切りに、少なくとも 18 の軍事作戦で 2,200 発 以上発射しています。現在も横須賀母港のイージス艦 11 艘にトマホークが搭載され、2025 年 3 月 15 日 にもイエメンの反政府勢力を攻撃しました。 

日本政府は平和憲法に反して専守防衛を投げ捨て、2025 年 4 月から 3 年かけてトマホークを 400発購入することを決定。呉、佐世保、舞鶴と並び、横須賀海上自衛隊にも配備されます。米軍の指揮のもと、 運用訓練も横須賀で始まりました。 

購入したトマホークは、住宅密集地近くの弾薬庫に置かれる可能性が高く、数キロ圏内には私たち市 民の日常生活があります。そして、このミサイルが向かう先にも、私たちと同じように暮らす市民とそ の日常があります。 

横須賀海上自衛隊へのトマホーク配備は、横須賀だけの問題ではありません。戦争の加害国になりう るという日本全国と世界の問題です。横須賀市は「旧軍港市転換法」に基づき、市是である平和産業港 湾都市への転換に向けて、今もなお懸命に努力を続けているまちです。 

だからこそ、私たちのまちから全国と連携し、日本が他国を攻める兵器を持つことに反対します

 請願項目 

1,先制攻撃用巡航ミサイル・トマホークを海上自衛隊に配備しないように国に求めて下さい

呼びかけ団体 トマホークアクション2025

 
署名成功のために、賛同を

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