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アニメ「はだしのゲン」秦野市共催上映の撤回

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アニメ「はだしのゲン」秦野市共催に反対!

 上 映 撤 回! 

絶対阻止、第2のグレンデール慰安婦像!

 漫画「はだしのゲン」は、原爆投下を扱った児童用平和読本として学校図書館等に開架されています。

それではこの漫画は原爆の悲惨さを訴え平和の希求を子供たちにうながす目的で書かれたものでしょうか?

 それにしては日本軍の残虐行為シーンばかりが目立ちます。

 かもそれらは史実であるかどうか極めて疑わしい内容であり、その過激な描写はまるでアダルト残虐漫画を思わせるほどです。子供たちに性的残虐行為への好奇心をかきたてるのが目的でしょうか。又、日本国旗や国歌を否定し、祖国愛を否定することが世界平和とでもいうのでしょうか。祖国愛の無い人が、いかに世界の他の国々を愛することができるでしょうか。

たとえばこの漫画をアメリカにおいて児童用として出版すれば必ずや有害図書として認定されるでしょう。 

さて、「はだしのゲン」のアニメ版があります。

どういうわけか、アニメ版の方は残虐シーンや反日シーンが少なくなっています。

このアニメ版だけを見た人は、反日、自虐にみちた「はだしのゲン」の本質が全くみえてきません。 

もうおわかりですね。このアニメ制作の目的が何であるかを。 

一般人や親の目にふれやすいアニメについては、批判を避けるため故意に残虐・反日シーンを削除し、こうして「はだしのゲン」の本質を隠せば、漫画本は依然学校図書館に存続し、子供たちに反日、自虐史観を植え付けられるということです。 

神奈川県秦野市はこの悪意に満ちたアニメ「はだしのゲン」をこともあろうに市民会館にて共催上映することに決定いたしました。共催上映するということの意味と結果を秦野市は全く認識していないようです。 

この共催上映により秦野市は漫画「はだしのゲン」の内容をすべて公的に認めたことになります。つまり史実かどうかわからない残虐行為を、日本の自治体が認めたことになるのです。これは慰安婦に行ったと喧伝されている捏造残虐行為を副次的に認めたことにもなります。この秦野市の決定は必ずや世界に喧伝発信されるでしょう。慰安婦に行った残虐行為を日本の自治体が認めている、と日本誹謗の根拠として利用されます。実際このようなマッチポンプは慰安婦問題において繰り返されてきたことです。「はだしのゲン」の記念碑が第2の慰安婦像のごとく米国に設置される悪夢を絶対現実化させてはいけません。

 



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捏造慰安婦問題草の根会さんは「神奈川県秦野市市民自治振興課: アニメ「はだしのゲン」秦野市共催上映の撤回」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!捏造慰安婦問題草の根会さんと426人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。