17 июн. 2021 г.

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森下敬一博士の自然医食は、世界で評価されている唯一の日本の自然療法です。彼の思想は、ネズミ実験などで実証されており、エビデンスがあるので、信頼されているのです。
 彼の自然医食は、私の医食農源の思想と同じです。マザーアースと太陽のエネルギーなどの合作である、天然の食材にこそ、修復的医学の機能性があるという考え方です。天然のいのちには、私たちの体内の生命エネルギーの循環を担う物質と共に、エネルギーを生み出すいのちの源が備わっているからです。
 漢方では、長芋、山芋は、山薬として、滋肺、滋腎の働きがあり、消化器系の元気を助けるとして、知られています。神奈川県知事のお父さんが胃がんを患っていた時、漢方の達人から、山薬をとにかく、たくさん食べなさいと指導され、それを実践したところ、消化器系が元気になり、何でもおいしく食べられるようになったので、その食生活の激変で、生々流転の循環が回復したことにより、胃がんも治ってしまったそうです。つまり、細胞と臓器の代謝循環を取り戻すことが、すべての病気の原因を、滞りから解放することにつながるのです。
 世界の長寿健康の村を訪れ、彼らの食養生の特徴を観察して、森下敬一博士は、内臓を温め、体温を高め、代謝能力を高めることによって、健康を保つことができることを発見しました。彼が、健康を測る装置は、気能値というもので、エネルギーの周波数の値が正常値であるかどうかで観察していたようです。今でいう、波動装置、メタトロンのようなものでしょうか?
 また、これらの天然循環を回復するのに、有効性が高い食材としては、緑葉素(青汁)、発酵食品、酵素、胚芽(全粒穀物)、塩のミネラルを勧めています。
 彼はまた、ネズミ実験で、感染症対策として有効なのは、玄米菜食だということを確認しています。彼の思想こそが、感染症の恐れから、私たちを解放する道ではないかと思います。
 彼は、造血(血液の創造)を行っているのは、腸管であり、経絡にあるソマチッドだという説を唱えています。彼は、腸管粘膜から赤血球が誕生し、経絡にあるソマチッドがリンパ球の始まりの存在だと考えています。インドのヨガでも、経絡体操を日常に取り入れることにより、エネルギーを創造し、元気を呼び起こすと教えます。宇宙のエネルギーとつながるチャクラ、経絡に着眼した、気の流れは、自然界の周波数との交流によって、体内でエネルギー創造を呼び起こしているのでしょうか?
 安音は、不調を感じたら、コスミック・アーシング瞑想に行きます。これは、マザーアースとの一体、宇宙との一体を体感することができる瞑想法です。簡単です、海岸沿いで綺麗な石をひらいながら、アーシングをします。そして、海にぷかぷか浮かんで、空をぼんやり眺めるだけです。この瞑想法により、ゼロフィールドの境地にたちまちのうちに入ることができます。重力がゼロなので、体内では不調を正す周波数を記憶する働きもあります。これにより、いつの間にか、癒される体験をするのです。また、コスミック・アーシング瞑想は、創造主からの呼びかけやマザーアースのご意志を聞き取るようになるという不思議な体験をもたらすものでもあります。つまり、自分自身の健康回復のみならず、他者の共同体の健康回復に向けての、行動が呼び起こされるのです。
 それゆえ、安音は、SDGs3すべての人の健康と福祉を、SDGs4高い教育を皆に を使命として生きるようになりました。

 

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