
八重樫 牧人Kisarazu, Япония
28 апр. 2021 г.
「薬剤師さんが新型コロナワクチンを接種できるようにしよう!」というキャンペーンを約5日前から立ち上げております。5日で1900名超の皆様に賛同していただいております。皆様ありがとうございます!
みずほ総研の試算によると、日本は接種人員の確保に問題があるので、集団免疫に必要な人口の7割の接種ができるのは、2022年3-6月とあります。それでも日本全体で1日に医師が11209名、看護師が28022名必要です。
現時点でも接種人員が足りないとは菅首相も言っています(下記)。
日本全体に31万人いる薬剤師さんが接種(筋肉注射)できると状況が改善します。つまり、このキャンペーンは来年の2022年まで待つか?or薬剤師さんにも接種してもらい早めるか?という選択だと私は思っています。後者が良いと私は断言しますが、どうでしょう?
同意する方は賛同・シェアお願いします!
八重樫
追記:
薬剤師さんにとっての信頼できる情報源の「じほう」社のpharmacy newsbreakからから、このキャンペーンの取材を受けました。早速記事がアップされています!これについてはまた明日以降詳細語りますね。
https://pnb.jiho.jp/tabid/68/pdid/29640/Default.aspx
参考:
みずほ総研の試算(2月)
https://www.mizuho-ir.co.jp/publication/mhri/research/pdf/insight/jp210226.pdf
菅首相、接種人員が足りないので、日本医師会や日本看護協会に人員要請
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210429/k10013004331000.html
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