Actualización de la petición沖縄県の児童相談所が、生後2ヵ月から養育している児童(5歳)の里親委託を児童相談所が一方的に解除し、里親から引き離し一時保護、憤る里親沖縄県の調査委員会 中間報告 児童相談所の子どもに対する対応に言及
小橋川 学Naha, Japón
3 oct 2022
https://www.qab.co.jp/news/20220611152137.html
私達に署名をしてくださった皆様。
署名活動をしてくださった方々へ
心から感謝しております。
お礼を伝えられずに申し訳ありませんでした
私達も子供の人権、心を守る為に現在も
県や児相に働きかけておりますが、なかなか解決せず心を痛めています。
私達の元で生後2ヶ月から5才9ヵ月まで暮らしていた里子ちゃんは、児相が産みの親さんの元へ家庭統合させる為に、学校にも通えず外出もできず私達との面会も許されない一時保護所に何ヵ月か入所させました。
そして現在は別の里親の元へ児相が預けています。
泣いて行きたくないと言っていた里子ちゃんを無理に連れて行き、今は沖縄県内の別の里親の元で生活させているのです。
どう考えても理解できません。
里子ちゃんと生き別れのようになってから、もうすぐ9ヵ月が経とうとしています。
この問題を長期化させ里子ちゃんを別の里親に慣れさせたいとしか思えないです。
あっちこっちに行かされる子供が本当に不憫でなりません。
子供の本心は約6年間、一緒に暮らしてきた私達にしかわからないことです。
一般市民の私達、育ての親は大きな組織に潰されるしかないのかと思うと悔しくて仕方がないです。
一番無念なのは、コザ児童相談所からあの子を守ってあげられなかったことです。
ですが、皆さんの大切な署名と応援の元、諦めずに頑張りますね。
応援してくださっている皆様に心から感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございますm(_ _)m
小橋川
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