Обновление к петиции犯罪を生むSNSアカウントの不正売買を禁止に!!オンライン署名で未来を変えよう!DSAと情報流通プラットフォーム対処法だけでは不十分:根本対策の必要性
サイバー防犯ボランティア roseЯпония
17 янв. 2025 г.

いつも温かいご支援をありがとうございます

このたびは、アンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。期日までに93件もの貴重なご意見をお寄せいただき、大変感謝しております。

皆様からいただいたアンケートは、一旦締め切りとさせていただいておりましたが、現在も引き続き募集を続けております。まだご回答いただいていない方や追加でご意見をお持ちの方がいらっしゃいましたら、以下リンク先から、ぜひご参加いただければ幸いです。

https://forms.gle/TNmQpDBM2zVMdmcA7

最新のニュースと法改正の動き

昨日のニュースでは、ヨーロッパにおいてDSA(デジタルサービス法)に基づき、SNS「X」に対する監視が強化されることが発表されました。また、日本でも近く施行される予定の情報流通プラットフォーム対処法が、誹謗中傷や違法コンテンツへの対応を強化するとされています。

EU、Xの監視強化へ(共同通信)
#Yahooニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/2ed52891c506f131139d28ec77fddfebd2b16891

 

SNS大手に違法投稿の迅速対応を義務付け…改正プロバイダー責任法が成立 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/economy/20240510-OYT1T50159/

根本的な解決を目指して

違法・有害な一つの投稿を木々の枝葉に例えるなら、

「悪の枝葉を叩く者が千人いても、その根を叩く者は一人しかいない。」 

DSAも情報流通プラットフォーム対処法も、この枝葉を叩く内容が主旨であり、罰則についても犯罪者自身に科されるのではなく、SNS事業者(いわば「地主」または「枝葉を切る管理者」)に科される仕組みとなっています。

しかし、SNSアカウントの不正売買を規制することは、この「根」を叩き、犯罪の温床を断つ重要な一歩です。この活動を通じて、社会全体がより安全で健全な環境になることを目指しています。

活動の進展について・引き続きのご協力をお願いいたします

皆様からいただいたご署名やアンケートの声を基に、この活動をさらに前に進めるための取り組みを行っております。署名活動がより多くの方々に認知され、SNSアカウントの不正売買規制の必要性が広く共有されるよう努めてまいります。

また、いただいたご意見をもとに、さらなる支援を呼びかける準備を進めております。今後の具体的な進展については、引き続きご報告させていただきます。

署名活動へのご支援とご協力に、改めて感謝申し上げます。今後もより安全な社会の実現に向けて、皆様とともに取り組んでまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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