
秋山 信孝東京都東大和市, Япония
6 сент. 2020 г.
「正義を追い求める検察」に対する国民の信頼を裏切らないでほしい、という切実な願いで始めたこのキャンペーンにここまで100人の皆さまから賛同署名をいただきましたこと心より感謝申しあげます。
「私の契約者は国民です」の言葉を残した赤木俊夫さんの想いをむだにしないでください!
森友学園への不当な土地売却に関する公文書改ざんに関わった責任を負って自死された近畿財務局・赤木俊夫さんの言葉「私の契約者は国民です」を私たちは決して忘れません。自身の意志に反しながらも不正に手を染めてしまったとの自責の念は公務員としての職責を貫かれた結果でした。しかしながら、それを強要した財務省の上層部は誰ひとり起訴されておらず、これは検察の怠慢といわざるをえません。このままでは赤木さんの魂は浮かばれず、やりきれない思いがつのります。
検察は「政権のため」ではなく「国民のため」に「正義を貫く」仕事をしてください!
安倍首相と裏取引をして政権の不正を見逃しているなどという噂が誤りであることを証明するためにも多くの弁護士、学者、市民団体が告発してきた疑惑の数々について徹底捜査して真実を明らかにしてほしい。 政権の犯罪は首相が退陣したからといって無になるものではなく、このまま「去る者は日々に疎し」とばかり忘れさられることを許しません。国民の負託に応えない検察はその職務を遂行する能力や資格を問われるべきであり、検察庁の最高責任者である林真琴検事総長の適格性を審査すべく申し立てる署名活動にさらに多くの皆様の賛同をいただけるようお願い申し上げます。
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