宗教団体真如苑のストーカー中止と集団・組織ストーカー規制の法整備を❗️

署名活動の主旨

私は宗教団体真如苑の霊能者にストーカーされています。 退会後9年にわたる執拗なストーカーに社会生活が著しく妨害されています。 平成12年に施行された「ストーカー規制法」は、特定の個人への好意・怨念の感情を充足するストーカー行為のみ規制対象で、不特定多数が連携して一個人に嫌がらせする集団・組織ストーカーは法規制の対象外です。 しかし、集団・組織ストーカーは、明らかに人権を踏みにじる反社会的行為です。 真如苑の霊能者はじめ関係者には一刻も早いストーカー中止を求めます。 併せて、集団・組織ストーカーの規制の法制化実現に向けて、皆さんにご賛同いただきたく、このキャンペーンを立ち上げました。 【詳細】 私は夫の肝臓癌がきっかけで宗教団体真如苑に入信しましたが、次第に信心が希薄になり、平成19年に退会しました。 しかし、現在も霊能者によるストーカーが続行されています。 私の行動を予測し、言動や思考を探り、霊能者の解釈で判断した情報を通信機器で発信。私にまつわる情報を収集し、事実確認もせず一方的に私の人物像を作り上げ、世間に周知の事実として情報共有化されています。 私の外出する先々で真如苑から協力を依頼されているらしく、仄めかしや聞かせ言葉が人々の話に織り混ぜられていて、本来の目的に集中できない状況が続いており社会生活に多大な支障をきたしています。 霊能者の解釈による誤情報を否定しても、認知機能低下か精神の病にされます。 時には「霊能者が私に騙された」ことになるのですが、私には騙す意思はないので霊能の不確実さと受けとめています。 していない事・考えてもいない事を、した事・考えた事と思わせる巧妙さは冤罪の自白を誘導するシステムと同じです。 本来、心の救いの場であるべき教団が、ストーカー行為で元信者を弱らせ窮地に追い込み、教団に依存・復帰を強要するとは言語道断です。 憲法第20条「信教の自由」に「個人の宗教を信じない自由・脱会する自由」が定められています。そして、個人の脱会の自由は教団の脱会させない自由よりも優先です。 真如苑はストーカー行為の目的を「私を救うため」と理由付けしていますが、究極の目的は教団の知名度を上げ教団拡大に繋げることです。 世間を巻き込んだ反社会的行為である集団ストーカーが宗教団体のために是認され、協力・依頼された地域・社会全体に多大な弊害をもたらしています。 宗教被害相談窓口・弁護士・警察に相談。探偵社にも調査依頼しましが解決に向けての緒を見いだせず八方塞がりなうえ、付きまとい・嫌がらせで精神的苦痛は筆舌に尽くせません。 個人を窮地に追い込んで、社会生活のみならず日常生活の継続さえ困難にするストーカー行為。 警視庁の調べでは、ストーカー認知件数は、平成16年には13,403件に対し、平成26年では22,823件へと増加しています。又、水面下で特に、集団・組織ストーカーが顕著化しているそうです。 誰もがいつどこで集団・組織ストーカーのターゲットになり、普通の生活が脅かされるか分かりません。 被害者の支援体制を含めた集団・組織ストーカー規制の法制化が急務です。 宗教団体真如苑のストーカー行為中止と、集団・組織ストーカー規制の法制化に賛同していただきたく、皆様、宜しくお願いします。
34人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

私は宗教団体真如苑の霊能者にストーカーされています。 退会後9年にわたる執拗なストーカーに社会生活が著しく妨害されています。 平成12年に施行された「ストーカー規制法」は、特定の個人への好意・怨念の感情を充足するストーカー行為のみ規制対象で、不特定多数が連携して一個人に嫌がらせする集団・組織ストーカーは法規制の対象外です。 しかし、集団・組織ストーカーは、明らかに人権を踏みにじる反社会的行為です。 真如苑の霊能者はじめ関係者には一刻も早いストーカー中止を求めます。 併せて、集団・組織ストーカーの規制の法制化実現に向けて、皆さんにご賛同いただきたく、このキャンペーンを立ち上げました。 【詳細】 私は夫の肝臓癌がきっかけで宗教団体真如苑に入信しましたが、次第に信心が希薄になり、平成19年に退会しました。 しかし、現在も霊能者によるストーカーが続行されています。 私の行動を予測し、言動や思考を探り、霊能者の解釈で判断した情報を通信機器で発信。私にまつわる情報を収集し、事実確認もせず一方的に私の人物像を作り上げ、世間に周知の事実として情報共有化されています。 私の外出する先々で真如苑から協力を依頼されているらしく、仄めかしや聞かせ言葉が人々の話に織り混ぜられていて、本来の目的に集中できない状況が続いており社会生活に多大な支障をきたしています。 霊能者の解釈による誤情報を否定しても、認知機能低下か精神の病にされます。 時には「霊能者が私に騙された」ことになるのですが、私には騙す意思はないので霊能の不確実さと受けとめています。 していない事・考えてもいない事を、した事・考えた事と思わせる巧妙さは冤罪の自白を誘導するシステムと同じです。 本来、心の救いの場であるべき教団が、ストーカー行為で元信者を弱らせ窮地に追い込み、教団に依存・復帰を強要するとは言語道断です。 憲法第20条「信教の自由」に「個人の宗教を信じない自由・脱会する自由」が定められています。そして、個人の脱会の自由は教団の脱会させない自由よりも優先です。 真如苑はストーカー行為の目的を「私を救うため」と理由付けしていますが、究極の目的は教団の知名度を上げ教団拡大に繋げることです。 世間を巻き込んだ反社会的行為である集団ストーカーが宗教団体のために是認され、協力・依頼された地域・社会全体に多大な弊害をもたらしています。 宗教被害相談窓口・弁護士・警察に相談。探偵社にも調査依頼しましが解決に向けての緒を見いだせず八方塞がりなうえ、付きまとい・嫌がらせで精神的苦痛は筆舌に尽くせません。 個人を窮地に追い込んで、社会生活のみならず日常生活の継続さえ困難にするストーカー行為。 警視庁の調べでは、ストーカー認知件数は、平成16年には13,403件に対し、平成26年では22,823件へと増加しています。又、水面下で特に、集団・組織ストーカーが顕著化しているそうです。 誰もがいつどこで集団・組織ストーカーのターゲットになり、普通の生活が脅かされるか分かりません。 被害者の支援体制を含めた集団・組織ストーカー規制の法制化が急務です。 宗教団体真如苑のストーカー行為中止と、集団・組織ストーカー規制の法制化に賛同していただきたく、皆様、宜しくお願いします。

意思決定者

法務省 人権擁護局長
法務省 人権擁護局長
法務省 法務局長
法務省 法務局長
宗教法人真如苑 苑主
宗教法人真如苑 苑主
宗教法人真如苑 事務局長
宗教法人真如苑 事務局長

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2016年7月3日に作成されたオンライン署名