民主党は「戦争法廃止の国民連合政府」のために、共産党と協力してほしい!


民主党は「戦争法廃止の国民連合政府」のために、共産党と協力してほしい!
署名活動の主旨
いわゆる「戦争法案」が可決されたいま、それを撤回しつつあらためて日本の外交・世界平和におけるスタンスを考え、実践するには、政権奪取しかありえません。
その状況の中で、共産党が野党共闘を呼びかけました。
それに対する野党第1党である民主党の岡田代表の反応は、「かなり思い切ったもので、注目している。野党がバラバラになっていては勝てない。一般論では、選挙区でお互いのバッティングを避けるのは非常に重要だ」というものでした。
前向きのようでありながら、「かなり思い切った」という表現は、「戦争法案」に対して反対してきた私のような者からすると、「本気で撤回させる気あるの?」と心配するところでもありますし、一部の民主党議員からは野党共闘に対する懐疑的なツイートが発せられたりしております。
そこで、可決されてしまった「戦争法」に反対する人の多くが、それを撤回させるための具体的アプローチとして野党共闘による政権奪取を強く求めていることを、民主党および岡田代表に対して数で証明したいと思っております。
私はこの7月に入って、ときどき関西でのいろんなアクションに参加したというくらいのただの一市民ですが、そこに参加したみなさんの想いも合わせて今回提案させていただきました。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
署名活動の主旨
いわゆる「戦争法案」が可決されたいま、それを撤回しつつあらためて日本の外交・世界平和におけるスタンスを考え、実践するには、政権奪取しかありえません。
その状況の中で、共産党が野党共闘を呼びかけました。
それに対する野党第1党である民主党の岡田代表の反応は、「かなり思い切ったもので、注目している。野党がバラバラになっていては勝てない。一般論では、選挙区でお互いのバッティングを避けるのは非常に重要だ」というものでした。
前向きのようでありながら、「かなり思い切った」という表現は、「戦争法案」に対して反対してきた私のような者からすると、「本気で撤回させる気あるの?」と心配するところでもありますし、一部の民主党議員からは野党共闘に対する懐疑的なツイートが発せられたりしております。
そこで、可決されてしまった「戦争法」に反対する人の多くが、それを撤回させるための具体的アプローチとして野党共闘による政権奪取を強く求めていることを、民主党および岡田代表に対して数で証明したいと思っております。
私はこの7月に入って、ときどき関西でのいろんなアクションに参加したというくらいのただの一市民ですが、そこに参加したみなさんの想いも合わせて今回提案させていただきました。
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
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2015年9月21日に作成されたオンライン署名
