Atualização do abaixo-assinado桜の伐採計画を中止してください!引き続き情報の拡散にお力添えください!
Yoshihiro NakanoJapão
25 de abr. de 2026

本日(4月26日)、久元喜造市長と神戸市建設局東部建設事務所宛に、追加署名191筆を郵送いたしました。

これで発送した署名数は計2175筆となりました。

5月11日には桜の切り株の配布が行われると発表されているので、それまでに伐採は終了すると思われます。

今回、市長と東部建設事務所(伐採をすると思われる部署)には新たに以下のような意見を添付しました。

●大量伐採の疑問。半数を伐採すれば、残りの半数の倒木のリスクは減るのか? 大量伐採は倒木時の市の単なる免罪符なのではないか?
●樹木医の信頼性。大量伐採するのであれば複数の専門家の意見を聞くべきではないのか?
●大量伐採後に、街路樹として不向きと近年言われている桜を再植樹することは矛盾していないか?
■大量伐採は回避し、伐採は倒木の危険が迫ったものに絞り込み行うべきだと考えますが、桜のトンネルの桜は、日本で3番目に古い歴史を持つ摩耶ケーブル開業時(1925年)に植樹されたものとされています。当時とは周辺環境も著しく変化し、巨木と化した桜は倒木時に相当の被害をもたらすものと考えられます。桜のトンネル沿いの住民の意見を第一に聞きながら伐採・再植樹を進めるべきだと思います。特に、両隣の通りには桜の木がないことを考えると、大量伐採した後に、わざわざ狭いバス道に桜を再植樹する必要もないと思われます。近くには登山道として上野道があり摩耶山中に一斉植樹するのも一案かと考えています。

添付写真は桜のトンネルではありませんが、近くのバス道の桜の切り株。空洞といわれている幹の中には新たに3本の幹がありました。木の命は抗っているのです。伐採した切り株の空洞から新たな芽が出たものもありました。

署名活動は引き続き行いますので、情報のSNS等での拡散をお願い申し上げます。

ちなみに、署名ダウンロード時にそのタイミングで集まっていた署名数とは若干のタイムラグがあるのと、署名に関してはChange.orgで機械的に巡回が入り不正なものを削除しているようで署名数にも増減が入るようです。

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