

【番組継続希望!】 #jaj761 「JAZZ ain't Jazz」(DJ:沖野修也)@InterFM761_JP


【番組継続希望!】 #jaj761 「JAZZ ain't Jazz」(DJ:沖野修也)@InterFM761_JP
署名活動の主旨
(2015年3月11日(水)付け番組ブログにて、正式に継続決定のお知らせがでました。→
「お知らせとお詫び」http://www.interfm.co.jp/jaj/blog/?p=634
これを持ちまして、本署名は〆切いたしました。
短い間ではございましたが、みなさまからの応援があったからこそ、継続が決まったものと思います。
このサイトでも、番組終了後にこのような署名はございますが、現在も継続してるラジオ番組に対しての継続に向けたアクションをする事は正直勇気がいりました。ですが、どうしても継続して欲しいという思いがあまりにも強く、SNSを利用し、ハッシュタグで番組への愛情を示すだけでなく、このような形で継続願いを示したわけです。
とはいえ、実際、立ち上げてからの間、本方法、またその伝達の方法も含めて、賛否両論の声が出た事に対しては、立ち上げた私にも責任があります。この場をお借りして、お詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。
今後、ラジオという媒体の性質上、やはり改編というのは避けて通れません。今回、アクションをして痛感しましたのは、本番組のような、オトナが聴ける音楽番組の継続、あるいは新企画へのお願いという形で、リスナーからより広く各ラジオ局へのアプローチが必要なのでは、という点です。
オトナが聴ける音楽番組がもっと増える事を願いつつ、本署名の終了をこの場をお借りして、お伝えしたいと思います。
改めて、本当にご協力どうもありがとうございました。
心より・・・感謝申し上げます。
【署名募集期間】
2015年2月27日(金)〜2015年4月1日(水)22:00まで→〆切ました。
【自分が好きなラジオ番組が打ち切られる事は、ラジオリスナーにとってはもう言葉にできない程辛いことです。】
ラジオを愛するリスナーにとって、良質な音楽番組を聴く事は、生活の一部であります。しかし、テレビと違い、ラジオは再放送という形でオンエアされる事はめったにないので、毎回オンエアされる番組はまさに一期一会のようなモノなのです。
残念な事にここ近年、様々な事情により、良質な音楽番組終了のニュースが話題になる事が増えました。
もちろん、ラジオ局も企業である以上、広告主の意向が重要なのは理解できます。
ですが・・・本来、ラジオは聴くリスナーがいて初めて成り立つ存在です。
単に曲を流すだけなら、別にラジオに固執する必要はありません。私達ラジオリスナーが求めるのは音楽とDJのトークの両方が魅力的であるかどうか。この両方に魅力が兼ね備わって、初めてリスナーはその番組を心から応援をし、いつしか愛情も注ぐようになるのです。
そして。今や、全国どこでも聴ける、radikoというシステムの認知度があがり、またSNSの普及も手伝い、番組を通して、DJとリスナーとの人間関係構築、リスナー同士の人間関係構築が様々な形で生まれておりますが、裏をかえせば、ラジオ番組が終わるという事は、今後の人間関係の構築を生み出す機会が断たれる事にも繋がるのです。
ちなみに、今回、オンエアの継続希望の署名をお願いする「JAZZ Ain't Jazz」という番組は正式に打ち切りという形で決まったわけではありません。
ですが、改編期である4月(と10月)を前に、この番組を愛するリスナーの思いを形にしたいと思い、自発的にアクションを起こしました。
どうかご理解のほど、お願いいたします。
☆共感していただける方はぜひ署名(あるいはラジオ・ネーム)そしてコメントもお寄せ頂けると本当に嬉しいです。よろしくお願いいたします!
初めてこのサイトで署名される方もいらしてるようなので、補足しておきますと、この署名で必要なのは、
⑴姓 ⑵名 ⑶Eメール ⑷国籍 ⑸郵便番号 ⑹コメント(任意)
Facebook連携、Change.org連携も任意でOKです。お名前も経験上、ハンドルネーム、ラジオネームでもOKです。
【JAZZ ain't Jazz概要】
世界的なDJとして、25年以上、活動を続けているKyoto Jazz Massiveのメンバーである沖野修也さんがDJの音楽番組。番組でオンエアされる楽曲は毎回、さまざまな情報源から沖野修也さんが全て選曲。オンエア楽曲を決めるのに毎回聴くその楽曲数は数百?数千?とも。
オンエア楽曲はJazzのみならず、Soul、Funk、Fusion、House、HipHop、Latin、Brazilなどさまざまなジャンルが番組内でクロス。現在オンエア時には#jaj761のタグをつけたミュージック・ラバーズたちのツイートが飛び交う。
また、過去2回、リスナー参加型の”世界で一番小さい音楽賞”というコンセプトの音楽賞「JaJ awards」を実施。10のカテゴリーを決め、受賞したアーティストには全てトロフィーを授与。受賞したアーティストはグラミーを受賞したファレル・ ウィリアムス、ロバート・グラスパーらがいる。
★参考URL→"世界で一番小さい音楽賞"「JaJ Awards」って?
http://matome.naver.jp/odai/2141795025994615101
【この番組こそ、Interfmで継続すべきです】
こ の番組の特徴として、オンエアされた楽曲に反応したリスナーの声が直接アーティストに届き、Twitterでリツイートされたり、中にはアーティスト本人から、リスナーにお礼のツイートが来たり、またアーティストからフォローされたり、あるいはアーティストと直接、人間関係構築までに至ったり、と、その規模はまさにワールドワイドです。
また、番組で紹介されたアーティストは、最近でいうとダニエル・クロフォードや、ジャロッド・ローソンといったニューカマーが大都市圏FM局でもヘビープレイという形で人気を集めており、情報の発信源にもなっております。
おそらくですが、選曲はもちろんのこと、番組連動で音楽賞や、イベントを開催できるような番組は、海外でも類をみないのではないでしょうか。
これも世界的にDJ活動をされる沖野さんの番組だからこそ。そして、このような番組を、再び、懐深く受け入れることができるのは、音楽を様々な言語の人々へ届ける意識の高いInter FMしかありません。どうか末永く継続して頂けますよう、この場をお借りして、同番組の継続を心よりお願い申し上げます。
★JAZZ ain't Jazz公式サイト
(役員会関係者の方が耳を傾けてくださるように、ぜひあなたのリアルな声を。個別でお電話、お手紙で声を届けるのも良いアクションだと思います)
※署名時、2つのチェックを外すと、最低限のお知らせしか届きません。
※E-Mailアドレス等は、change.orgのプライバシーポリシーにて守られています。
※提出署名には、名前と国と署名日付、およびコメントのみが記載されています。
※InterFMの他に、沖野修也さんにもお渡しする事も検討しております。ミュージック・ラバーズのみならず、ラジオを愛する皆さまからの熱い思いをこの場で繋げていければと思います。何卒ご協力お願いいたします。
■英語版も作成いたしました。
For English speakers, you can sign this petition from the link in English.
みなさんの海外のお知り合いの方へのお知らせをご協力を重ねてお願い申し上げます。
署名活動成功!
署名活動の主旨
(2015年3月11日(水)付け番組ブログにて、正式に継続決定のお知らせがでました。→
「お知らせとお詫び」http://www.interfm.co.jp/jaj/blog/?p=634
これを持ちまして、本署名は〆切いたしました。
短い間ではございましたが、みなさまからの応援があったからこそ、継続が決まったものと思います。
このサイトでも、番組終了後にこのような署名はございますが、現在も継続してるラジオ番組に対しての継続に向けたアクションをする事は正直勇気がいりました。ですが、どうしても継続して欲しいという思いがあまりにも強く、SNSを利用し、ハッシュタグで番組への愛情を示すだけでなく、このような形で継続願いを示したわけです。
とはいえ、実際、立ち上げてからの間、本方法、またその伝達の方法も含めて、賛否両論の声が出た事に対しては、立ち上げた私にも責任があります。この場をお借りして、お詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。
今後、ラジオという媒体の性質上、やはり改編というのは避けて通れません。今回、アクションをして痛感しましたのは、本番組のような、オトナが聴ける音楽番組の継続、あるいは新企画へのお願いという形で、リスナーからより広く各ラジオ局へのアプローチが必要なのでは、という点です。
オトナが聴ける音楽番組がもっと増える事を願いつつ、本署名の終了をこの場をお借りして、お伝えしたいと思います。
改めて、本当にご協力どうもありがとうございました。
心より・・・感謝申し上げます。
【署名募集期間】
2015年2月27日(金)〜2015年4月1日(水)22:00まで→〆切ました。
【自分が好きなラジオ番組が打ち切られる事は、ラジオリスナーにとってはもう言葉にできない程辛いことです。】
ラジオを愛するリスナーにとって、良質な音楽番組を聴く事は、生活の一部であります。しかし、テレビと違い、ラジオは再放送という形でオンエアされる事はめったにないので、毎回オンエアされる番組はまさに一期一会のようなモノなのです。
残念な事にここ近年、様々な事情により、良質な音楽番組終了のニュースが話題になる事が増えました。
もちろん、ラジオ局も企業である以上、広告主の意向が重要なのは理解できます。
ですが・・・本来、ラジオは聴くリスナーがいて初めて成り立つ存在です。
単に曲を流すだけなら、別にラジオに固執する必要はありません。私達ラジオリスナーが求めるのは音楽とDJのトークの両方が魅力的であるかどうか。この両方に魅力が兼ね備わって、初めてリスナーはその番組を心から応援をし、いつしか愛情も注ぐようになるのです。
そして。今や、全国どこでも聴ける、radikoというシステムの認知度があがり、またSNSの普及も手伝い、番組を通して、DJとリスナーとの人間関係構築、リスナー同士の人間関係構築が様々な形で生まれておりますが、裏をかえせば、ラジオ番組が終わるという事は、今後の人間関係の構築を生み出す機会が断たれる事にも繋がるのです。
ちなみに、今回、オンエアの継続希望の署名をお願いする「JAZZ Ain't Jazz」という番組は正式に打ち切りという形で決まったわけではありません。
ですが、改編期である4月(と10月)を前に、この番組を愛するリスナーの思いを形にしたいと思い、自発的にアクションを起こしました。
どうかご理解のほど、お願いいたします。
☆共感していただける方はぜひ署名(あるいはラジオ・ネーム)そしてコメントもお寄せ頂けると本当に嬉しいです。よろしくお願いいたします!
初めてこのサイトで署名される方もいらしてるようなので、補足しておきますと、この署名で必要なのは、
⑴姓 ⑵名 ⑶Eメール ⑷国籍 ⑸郵便番号 ⑹コメント(任意)
Facebook連携、Change.org連携も任意でOKです。お名前も経験上、ハンドルネーム、ラジオネームでもOKです。
【JAZZ ain't Jazz概要】
世界的なDJとして、25年以上、活動を続けているKyoto Jazz Massiveのメンバーである沖野修也さんがDJの音楽番組。番組でオンエアされる楽曲は毎回、さまざまな情報源から沖野修也さんが全て選曲。オンエア楽曲を決めるのに毎回聴くその楽曲数は数百?数千?とも。
オンエア楽曲はJazzのみならず、Soul、Funk、Fusion、House、HipHop、Latin、Brazilなどさまざまなジャンルが番組内でクロス。現在オンエア時には#jaj761のタグをつけたミュージック・ラバーズたちのツイートが飛び交う。
また、過去2回、リスナー参加型の”世界で一番小さい音楽賞”というコンセプトの音楽賞「JaJ awards」を実施。10のカテゴリーを決め、受賞したアーティストには全てトロフィーを授与。受賞したアーティストはグラミーを受賞したファレル・ ウィリアムス、ロバート・グラスパーらがいる。
★参考URL→"世界で一番小さい音楽賞"「JaJ Awards」って?
http://matome.naver.jp/odai/2141795025994615101
【この番組こそ、Interfmで継続すべきです】
こ の番組の特徴として、オンエアされた楽曲に反応したリスナーの声が直接アーティストに届き、Twitterでリツイートされたり、中にはアーティスト本人から、リスナーにお礼のツイートが来たり、またアーティストからフォローされたり、あるいはアーティストと直接、人間関係構築までに至ったり、と、その規模はまさにワールドワイドです。
また、番組で紹介されたアーティストは、最近でいうとダニエル・クロフォードや、ジャロッド・ローソンといったニューカマーが大都市圏FM局でもヘビープレイという形で人気を集めており、情報の発信源にもなっております。
おそらくですが、選曲はもちろんのこと、番組連動で音楽賞や、イベントを開催できるような番組は、海外でも類をみないのではないでしょうか。
これも世界的にDJ活動をされる沖野さんの番組だからこそ。そして、このような番組を、再び、懐深く受け入れることができるのは、音楽を様々な言語の人々へ届ける意識の高いInter FMしかありません。どうか末永く継続して頂けますよう、この場をお借りして、同番組の継続を心よりお願い申し上げます。
★JAZZ ain't Jazz公式サイト
(役員会関係者の方が耳を傾けてくださるように、ぜひあなたのリアルな声を。個別でお電話、お手紙で声を届けるのも良いアクションだと思います)
※署名時、2つのチェックを外すと、最低限のお知らせしか届きません。
※E-Mailアドレス等は、change.orgのプライバシーポリシーにて守られています。
※提出署名には、名前と国と署名日付、およびコメントのみが記載されています。
※InterFMの他に、沖野修也さんにもお渡しする事も検討しております。ミュージック・ラバーズのみならず、ラジオを愛する皆さまからの熱い思いをこの場で繋げていければと思います。何卒ご協力お願いいたします。
■英語版も作成いたしました。
For English speakers, you can sign this petition from the link in English.
みなさんの海外のお知り合いの方へのお知らせをご協力を重ねてお願い申し上げます。
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2015年2月26日に作成されたオンライン署名