18才の未来を奪った高校教諭、松崎浩史被告の懲戒免職を求めます。

署名活動の主旨

高く飛びすぎるとプールの底に衝突する危険性があると認識していたにも関わらず、松崎被告が前方に差し出したデッキブラシを越えて飛び込むよう生徒たちに指示したと指摘。事故直前には別の生徒が額をプールの底にぶつけたと申告していたが、「けがをしなかったから次も大丈夫だろうと軽信し結果、3年男子生徒が頚髄損傷の重傷を負い思い後遺症に苦しんでいる。判決では生徒が死亡していないことで100万円の損害賠償に終わり、教員は6ヶ月の停職処分。

男子生徒の明るい未来を奪っておきながら死亡してないと、そのまま教員を続ける事が出来るのはあまりに変。

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署名活動の主旨

高く飛びすぎるとプールの底に衝突する危険性があると認識していたにも関わらず、松崎被告が前方に差し出したデッキブラシを越えて飛び込むよう生徒たちに指示したと指摘。事故直前には別の生徒が額をプールの底にぶつけたと申告していたが、「けがをしなかったから次も大丈夫だろうと軽信し結果、3年男子生徒が頚髄損傷の重傷を負い思い後遺症に苦しんでいる。判決では生徒が死亡していないことで100万円の損害賠償に終わり、教員は6ヶ月の停職処分。

男子生徒の明るい未来を奪っておきながら死亡してないと、そのまま教員を続ける事が出来るのはあまりに変。

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2021年11月22日に作成されたオンライン署名