城野 はるか木更津市, Japão
27 de mai. de 2023
こんにちは。
寒暖差の厳しい季節になってきましたが、皆様どうお過ごしでしょうか。
千葉県庁の医療整備課に再度要望書を提出しました。
木更津看護学院は、ハラスメントの問題で地域住民や元学生への十分な説明がありません。また、退学者への補償金は10万円と言う到底納得が出来ない金額でした。
保健師助産師看護師法では、准看護師養成過程では都道府県が医療技術者養成校の指導を出来ることになっております。
木更津看護学院ハラスメント調査委員会報告書(概要)より。
・認定されたハラスメント行為
⑴記録を床に投げつける、怒鳴って指示する等の指導時における威圧的態度
⑵定員割れしている学校の生徒だから低レベル等と生徒を馬鹿にする言動
⑶生徒の出身校を馬鹿にする言動⑷身体的特徴等生徒の容姿をからかう言動
⑸看護師に向いていない、辞めた方がいい等と生徒の人格を馬鹿にする言動
⑹実技指導の合否の判断が教員により異なり、また、教員が気に入った生徒か否かでも合否の判断が異なっていたこと
⑺具体的な指導を行わず、闇雲に記録の再提出を繰り返し求めたこと
今回の学院の問題としては、千葉県医療整備課としても、知事としても消極的に思えます。見解をお聞きしたいです
千葉県として、再発防止策をどうされていき、取り組んでいかれるか
復学希望者が安心して復学できるよう、学院が誠実に運営をしていくよう、学院任せにせず県として対応してくださるようにお願いしたいです。
また、全国の看護学校で同様のハラスメント被害の声を聞きます。
千葉県内全体として相談窓口の設置や調査を行ってほしいです。以上のことを6月26日までにちばけんに回答をお願い致します
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