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宛先:社会部 朝日新聞社

いわゆる従軍慰安婦虚偽報道問題に対し、朝日新聞社の真摯な反省と、朝日新聞社とニューヨークタイムズ紙に全面謝罪広告の掲載を求めます。

朝日新聞社は、8/5,8/6の朝日新聞朝刊において、いわゆる従軍慰安婦問題に関する特集記事を掲載し、いわゆる従軍慰安婦の報道について、同報道に虚偽があったことを認めました。この問題が1991年8月11日に掲載されてから、今年で23年たってから、この報道が虚偽であったことを認めたことは、いわば画期的であったと思いますが、朝日新聞社から、謝罪の一言もありません。この報道がどれだけ国内と海外の世論をミスリードしたことは日本国民の大半が知るところとなりましたが、未だにそのことに対する謙虚な反省と謝罪がないため、朝日新聞社は自紙の1面と、ニューヨークタイムズ紙の1面で日本の国益を著しく毀損したことを謝罪する広告の掲載を要求します。また、9/11に朝日新聞社社長の謝罪記者会見がありましたが、ここでの発言を見る限り、真摯な反省の態度が見られなかったので、改めて、全世界に向けて謝罪要求をします。

署名は以下の宛先へ届けられました:
  • 社会部
    朝日新聞社


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