日本大学第三高等学校アメリカンフットボール部 顧問漆間健夫先生の監督者としてチームに残ることを求める


日本大学第三高等学校アメリカンフットボール部 顧問漆間健夫先生の監督者としてチームに残ることを求める
署名活動の主旨
日本大学第三高等学校 アメリカンフットボール部(以下、日大三高アメフト部とする)は、1973 年創部以来40 年以上、指導を続けてきた顧問 漆間健夫先生(以下、漆間先生)は平成27 年3 月31 日を以って、定年退職をすることとなっております。
そのため、3 年前に当時の校長、副校長先生に漆間先生が確認をしたところ、アメフト部をつぶすわけにはいかないと言われました。そのため、漆間先生は定年後も部に残る気持ちを固め、平成27 年3 月以降も部員を募集し、継続するつもりで練習に励んでおりました。しかし、平成26 年12 月19 日に開催された日大三高アメフト部の保護者会において学校側は、別のコーチを準備したので漆間先生はこのまま退職する旨の説明を一方的にしてきました。説明会が開催されている最中、父母からなぜそのような話に急になるのか、質問しても、学校側からは理解できるまともな説明もないまま、ただそうなることだけを伝えられました。(その後、理事長、校長先生からの正式な回答はないままです。)
日大三高アメフト部は全国大会優勝3 回、秋季関東大会優勝8 回と素晴らしい成績をおさめております。現在では日大三高アメフト部出身の選手たちは400 名を超え、卒業後も大学や社会人になっても活躍をし、小学生から中学生、高校生、大学生の指導も行い、日本国内でのアメリカンフットボールの発展に大いに貢献しているものと自負しております。それもひとえに40 年以上、顧問をしていただいた漆間先生があってこその結果であります。このままでは、選手たちも混乱し、日大三高アメフト部の存続も危険な状態となると予想されます。ぜひとも、皆様のお力をお借りし、漆間先生を監督者としてチームに残れるようご賛同いただきご署名お願い申し上げます。
署名活動の主旨
日本大学第三高等学校 アメリカンフットボール部(以下、日大三高アメフト部とする)は、1973 年創部以来40 年以上、指導を続けてきた顧問 漆間健夫先生(以下、漆間先生)は平成27 年3 月31 日を以って、定年退職をすることとなっております。
そのため、3 年前に当時の校長、副校長先生に漆間先生が確認をしたところ、アメフト部をつぶすわけにはいかないと言われました。そのため、漆間先生は定年後も部に残る気持ちを固め、平成27 年3 月以降も部員を募集し、継続するつもりで練習に励んでおりました。しかし、平成26 年12 月19 日に開催された日大三高アメフト部の保護者会において学校側は、別のコーチを準備したので漆間先生はこのまま退職する旨の説明を一方的にしてきました。説明会が開催されている最中、父母からなぜそのような話に急になるのか、質問しても、学校側からは理解できるまともな説明もないまま、ただそうなることだけを伝えられました。(その後、理事長、校長先生からの正式な回答はないままです。)
日大三高アメフト部は全国大会優勝3 回、秋季関東大会優勝8 回と素晴らしい成績をおさめております。現在では日大三高アメフト部出身の選手たちは400 名を超え、卒業後も大学や社会人になっても活躍をし、小学生から中学生、高校生、大学生の指導も行い、日本国内でのアメリカンフットボールの発展に大いに貢献しているものと自負しております。それもひとえに40 年以上、顧問をしていただいた漆間先生があってこその結果であります。このままでは、選手たちも混乱し、日大三高アメフト部の存続も危険な状態となると予想されます。ぜひとも、皆様のお力をお借りし、漆間先生を監督者としてチームに残れるようご賛同いただきご署名お願い申し上げます。
署名活動成功!
このオンライン署名をシェア
意思決定者
2015年1月14日に作成されたオンライン署名
