◆横浜・副流煙裁判◆ 原告が控訴した!ウソの診断書を書いた日本禁煙学会トップ・作田学医師 / 被害届、令状なしで2度も藤井家を取り調べさせた斎藤実・警視総監を追及する!

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2020年1月23日、東京高裁より控訴人3名からの控訴状が届きました。まさかの控訴審です。一審で何一つ我が家が煙害(煙草の害)を起こしていることが立証できなかったにもかかわらず、一体何を闘うというのでしょう。しかも控訴審になって、日本禁煙学会理事長の作田学医師が全面に出て来るようになりました。       

また損害賠償請求金額も不振な動きがあります。1審では約4500万円でしたが、控訴された時にはさらに約160万円アップし4700万円近くまで跳ね上がり、それが何ということか、肝心の控訴理由書が(本来の1ヶ月も遅れて)届いた時には約半額の2300万円になっていました。理由は「金銭目的」と思われたくないからとのことです。しかし、我が家の煙草による実質被害は4500万円を上回るというのです。であれば、下げなければ良かったではないですか。

2019年11月28日横浜地裁は英断を行いました。作田学医師個人を医師法20条違反で裁いただけではなく、日本禁煙学会が訴訟目的で受動喫煙症の診断書を「自己申告だけで客観的根拠なしに」書いていることを認定したのです。それは下記です。  

◆判決文  http://atsukofujii.lolitapunk.jp/SKMBT_C75419122817430.pdf

【1】作田学医師の医師法20条違反を認定(12ページ上部)

(引用)なお、作田医師は、原告A娘について「受動喫煙症レベルⅣ、化学物質過敏症」と診断しているが(認定事実(3)ウ)、その診断は原告A娘を直接診察することなく行われたものであって、医師法20条に違反するものと言わざるを得ず、かかる診断があるからといって、その診断の前提となる身体症状が原告A娘にあったことを認めることはできないが、このことは前記認定を左右するものではない。

【2】日本禁煙学会のあり方を横浜地裁が断罪(12ページ(イ))

(引用)日本禁煙学会による「受動喫煙症の分類と診断基準」が、受動喫煙自体についての客観的証拠がなくとも、患者の申告だけで受動喫煙症と診断してかまわないとしているのは、早期治療に着手するためとか、法的手段をとるための布石とするといった一種の政策目的によるものと認められる(認定事実(4)ア)。そうすると、原告らについて、日本禁煙学会が提唱する診断基準に従って「受動喫煙症」と診断されてはいるが、その診断が、受動喫煙自体を原告らの主訴のみに依拠して判断し、客観的裏付けを欠いている以上(認定事実(3)ア,ウ)、現に原告らに受動喫煙があったか否か、あるいは、仮に受動喫煙があったとしても、原告らの体調不良との間に相当因果関係が認められるか否かは、その診断の存在のみによって、認定することはできないといわざるを得ない。 

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この判決を受け、2020年3月末で作田氏は日本赤十字医療センターを除籍になています。しかし、日本禁煙学会の理事長として何ら説明責任すら果たしていません。それどころか多くの日本禁煙学会員もこの事実に向き合おうとしません。

この事件の悪質さにはいち早くジャーナリスト黒薮哲哉氏が気づき、全面協力・取材・追及しています。黒薮氏のHP「メディア黒書」にて「横浜・副流煙裁判」として事件の詳細が取り上げられていますのでお読みください。⇒ http://bit.ly/3dwcCJX

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下記が『横浜・副流煙裁判』の詳細です。

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 私の友人の藤井敦子さんの夫・将登さんは、同じ団地の2階に住む家族3名から、タバコの副流煙が原因で受動喫煙症と化学物質過敏症になったと言いがかりを付けられ、4500万円の損害賠償を求める民事訴訟を横浜地裁に起こされています(平成29年11月提訴)。English version: https://bit.ly/2UzK5cW

 私たちは藤井敦子さんと同じ横浜市青葉区のすすき野に住む者です。この裁判のあまりの理不尽さに、抗議の声を上げることにしました。 

「煙草の副流煙で病気に、裁判で4500万円を請求も実は原告本人が元喫煙者だった」  
 

【1】事実確認

 まず皆さんにご確認いただきたいのが藤井家の喫煙状況です。

 〇藤井将登さん  

       自宅での喫煙量は、紙巻きタバコに換算すると

    1日に1.5本(残り半量は外出時に喫煙)

    主に自室である二重窓の防音室にて喫煙

 〇藤井敦子さんと娘さんは共に非喫煙者

 ※将登氏はヘビースモーカーではなく喫煙量は過去から現在迄あまり変わりません。 

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【提訴の前提がすでに崩れていること】

 この裁判は「原告家族3人は健康であったが、被告のタバコのせいで『受動喫煙症と化学物質過敏症』になったので、4500万円よこせ」という内容で提起されました。

訴状 https://note.com/atsukofujii/n/n6599af3630c7

 

 しかしながら、提訴されて約10ヶ月後の平成30年9月に、原告父の過去の喫煙を立証する重要証拠を、元階下に何十年も住んでいたG氏が提出してくれました。下記です。

https://note.com/atsukofujii/n/ne79addba935d

それまで裁判は「A夫は非喫煙者」で、夫娘がガンであったことも伏せられ、健康で文化的な生活が藤井家の煙草のせいでが失われたとなっていました(訴状最終ページを参照)。

原告A夫はこれに対し、下記の陳述書を裁判所に提出し、下記の2点を認めました(平成30年10月)。

https://note.com/atsukofujii/n/nf56109fbc6d6

(ア)原告父は過去数十年タバコを吸っていて、ガンが発症したことがわかり、まだ提訴前の平成27年春にタバコをやめたばかりであること(その後、さらに証人尋問にて25年吸っていたと証言)。

(イ)原告娘も長きにわたり、ガンの治療をしていたこと

ガンが父娘ともに再発し、それすら藤井家の喫煙のせいにされるのですが、いずれにせよ、これらの重大事実が裁判上で明らかになったことを受け、訴訟提起の前提そのものが完全に崩れたのです。


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【不可解な関係者】 

 この裁判には不可解にも警察や権威のある医師たちが関与しています。下記をご覧ください(原告資料より)

 

【1】警察

 原告が神奈川県警本部長・斎藤実氏(当時)に陳情。本部長が横浜市青葉署に指令し、突然アポなしで2度にわたり刑事ら(計6名)が藤井家を捜査。なぜタバコを吸うだけで刑事がやって来るのでしょうか。

https://note.com/atsukofujii/n/n93b2a5ae020c

 

2019年8月30日、そのことを確認すべく、被告の妻・藤井敦子さんは青葉署の望月刑事に電話した。そして原告が「何ら被害届や告訴状を出すこと」すらしていなかったとの証言を得た。つまり2度の取り締まりは「神奈川県警本部長への陳情のみ」で行われたのだ。その時の録音がこちら。→ https://bit.ly/2mWhdPW

   

【2】受動喫煙症の権威である作田学氏による診断

(日本禁煙学会理事長・日本赤十字医療センター勤務)


◆◆◆下記は原告妻の診断書である。「1階に住むミュージシャンが四六時中吸う外国製タバコが原因」と強引にも断定している。

https://note.com/atsukofujii/n/ne3c274fbce26

⇒果たして診断書に職業が必要なのだろうか。次の日本禁煙学会の資料に「相手の職業」までを記載することを勧められている。そしてもちろん日赤病院の作田学医師自身もそれに沿って診断書を作成しているのだ。

http://www.jstc.or.jp/uploads/uploads/files/information/JSTC2019717.pdf

(問題個所は6ページ)

(7)近隣住宅(マンション・ベランダ)からの受動喫煙に対して

3.相手の状況(仕事・喫煙時刻・どういう人物か)、あなたとの人間関係が重要であり、対処の前に戦略を練らないといけません。

 


◆◆◆作田氏は、原告娘を直接診断せず診断書を交付した。医師法第20条「医師は自ら診察しないで診断書を交付してはならない」に抵触の可能性がある(甲3号証)。http://note.com/atsukofujii/n/n3e8b84b2be22

 

⇒これについては令和元年11月28日に出された判決で、横浜地裁により「医師法20条違反」が認定された。(この記事の冒頭「判決文」を参照)

 

また、この診断書についてはどういうわけか再度、裁判の途中で改めて提出されている。しかも病名が間違っており、押印もされていない。

https://note.com/atsukofujii/n/nc3054aa2b157

病名は本来「受動喫煙症レベル4」とすべきところを「化学物質過敏症レベル4」と記載されている。作田医師自身は手違いであったと裁判上で言い訳をしているが、そもそも同一人物の同一日における診断書が2枚存在していること自体がおかしいのだ。

これについては黒薮哲哉氏が下記の記事に詳しく書いてある。

↓  ↓  ↓

横浜・副流煙裁判の本人尋問、作田学医師の診断書のフォーマットが2つ存在することが判明

https://bit.ly/36kxoIB


参照:日経メディカル「良かれと思って書いた診断書が元で窮地 に」  2019.1.10 https://note.com/atsukofujii/n/nc389d6aefaa3


◆◆◆原告父は、自分が吸っていたにもかかわらず受動喫煙症レベル3と診断されている。診察時、過去喫煙していたことを告げていなかった。

https://note.com/atsukofujii/n/n7c247826d9ec

参照:作田氏ら医師により作成された「受動喫煙症診断基準」によると、(過去の)喫煙者は過去の喫煙歴を併記する、となっているが、果たして為されたのであろうか。

http://atsukofujii.lolitapunk.jp/作田学医師意見書(甲43号証).pdf


◆◆◆原告母娘は、受動喫煙症レベル4と診断されている。上記の「受動喫煙症診断基準」によると、レベル4と認定されるには、体内からニコチンが検出されていなければならないが、現場のどこにもそんな煙はないにもかかわらず、なぜ作田学医師がそのような診断をしたのか不可解である。

※2019年4月、作田医師は上記について、「一定の結果が出ないので、2016年10月に『ニコチン検査を不要』とするよう診断基準を変更した」と答えている。https://bit.ly/37DkZQC

確かにニコチン検査が新基準にはなくなっている。が、ニコチン検査なしではさらに科学的根拠を失うではないか。ましてや、作田医師の診断に先立ち原告3名を「レベル3」とした、日本禁煙学会所属「くらた内科」のの判断を、作田医師は尿検査すら行うことなく母娘について「レベル4」と引き上げているのだ。根拠は何なのか。

◆◆◆下記は、作田学氏が杜撰な診断書を作成するにとどまらず、自ら積極的な形でこの裁判に介入した証拠でもある。

作田学氏の意見書8ページ 「これだけの被害者が出ている以上喫煙者には大きな決断をして頂きたいと考えます。これは日本禁煙学会としてのお願いでもあり、また個人としてのお願いでもあります」

https://note.com/atsukofujii/n/n80a9e696cfd8

 

【3】化学物質過敏症の権威である宮田幹夫氏による診断

(そよ風クリニック院長・元北里大学教授)

◆◆◆作田学氏同様、藤井家の喫煙状況や臭いの流出・流入の経路の確認・検証を一切していないにもかかわらず、原告らの主張に沿い、「特に違和感なく副流煙が流入してくる」と断定。「違和感なく」とは一体どういう意味か。

https://note.com/atsukofujii/n/n1a2d172d14c0

 現代社会では、だれもが化学物質過敏症になるリスクを負っています。原因物質は、建築材料、抗菌剤、接着剤、発泡材、殺虫剤、除草剤、ペンキ、クリーナー、芳香剤、柔軟剤、貴金属、排気ガス、医薬品など、日常生活の中によくある物ばかりです。それらが体内に蓄積されたり、一時的に大量被曝した時に発症するというのが定説です。

 原告の陳述書を読むと、すでに原告自身が日常的に化学物質にさらされる生活歴であることがわかります。

新築で入居(シックハウス症候群の原因) / リフォーム改装工事 / 団地大 規模塗装工事(まさしく診察時は工事の真っ最中でした)/ 合成洗剤・ シャ ンプー・ 香料使用 / 微量な農薬・化学肥料を使った食品を摂取 / 長年にわ たるがん治療や大量の投薬 / 検査用の造影剤によるアレルギーがある / レントゲンやCTなどによる電磁波 / 排気ガス(幹線道路すぐ横に住んでい る) / 家の前は団地駐車場(排気ガスが流れ込みやすい2階)など

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【私たちの訴え】

 私たちは誰もが化学物質に囲まれながら暮らしています。その中でなぜ隣人のタバコが原因だと特定できるのでしょうか。現場に来ればわかるのですが、煙害などどこにもありません。非喫煙者である敦子さんのことまで「タバコを吸っている」と嘘をついて吹聴されていますが、管理組合・近隣からのクレームも一切ありません。作田学医師宮田幹夫医師が「藤井家のタバコが原因」と書いているのは、現場の状況と全く乖離しております。特に日赤病院・作田学氏(日本禁煙学会理事長)の書いた診断書には、「1年前から団地の′階にミュージシャンが家にいてデンマーク産のコルトとインドネシアのガラムなど甘く強い香りのタバコを四六時中吸うようになり」と、①吸い始めの時期を勝手に断定する(事実は20代から喫っている)②職業を偏見、差別的に書く ③吸う銘柄まで特定してくる、など本当にこれが公的文書かと思えるほど酷いです。

https://note.com/atsukofujii/n/ne3c274fbce26

 当事者を調べないどころか、一切の検査もなく患者の申告どおりに書く事に、一体何の科学的根拠があるのでしょうか。言い分通り書くのであれば診察する必要がありません。日赤病院という大きな肩書に守られて、自分の禁煙活動さえ促進されれば、4500万円で訴えられる側のことなど考えないのでしょうか。このような医師の行為を激しく糾弾します。

 原告父は、自分が何十年も家族のそばでタバコを吸ってきたにもかかわらず、自分がタバコをやめたとたん「家族の体内に蓄積された毒素は自分の副流煙が原因である可能性」を不問にして、全てを人のせいにしています。でなければ、事前に裁判所に「自分の喫煙」と「ガンの闘病」を正直に伝えて提訴しているはずです。それもせず病気の原因を全て藤井家になすりつけ(裁判資料では藤井家のせいで父娘のガンが再発したと書かれています)、完全に被害者づらをして、4500万円もの高額を請求してきました。人間というものはここまで姑息でずる賢くなれるのかと開いた口が塞がりません。

 原告代理人も、弁護士職務基本規定第75条「弁護士は、偽証若しくは虚偽の陳述をそそのかし、又は虚偽と知りながらその証拠を提出してはならない」という条項に違反しているのではないでしょうか。その証拠に、原告代理人である山田義雄・山田雄太両弁護士「原告父の喫煙」「原告父娘のガン闘病」「化学物質過敏症の原因はタバコに限らないこと」の全て事前に知っていたことが、黒薮哲哉氏の取材ですでにわかっています(録音テープあり)。取材後、山田義雄・山田雄太両弁護士は記事を出したマイニュースジャパン渡辺正裕編集長に対し「差し止め願い」を出していますが、やましくなければ、なぜ、記事を差し止める必要があったのでしょう。

 また、許せないのが黒薮哲哉氏が2018年10月に行った山田義雄に対する取材で、山田義雄弁護士が「これを契機に『受動喫煙と化学物質過敏症の恐ろしさ、作田先生と宮田先生のお考え』を世に広めるような記事をぜひ書いて欲しい」と黒薮さんにお願いしていることです。「これを契機に」とは、人の人生を一体何と軽視しているのでしょう。藤井家は受動喫煙症と化学物質過敏症を世に宣伝するための道具ではありません。

(取材内容の音声録音)https://note.com/atsukofujii/n/n018b68b9fa58

上記、文字起こし⇒ https://note.com/atsukofujii/n/n7b7dafca920c


 その上で、権威のある両医師が「藤井家のタバコが原因」と決めつけ、神奈川県警本部長までもが動いたことは断じて許されることではありません。

 

 原告代理人は本来ならば原告に無謀な提訴を止めさせる立場にあったのに、同調して理不尽な訴訟を起こしたことは、正義を標榜している弁護士としてはあるまじき行為です。

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                                      【署名のお願い】

 このように訴訟を起こされています。しかし、藤井家はいま「本人訴訟」で戦っています。弁護士に対する着手金は請求金額に応じているので、弁護士を頼むにも変えるにも多額の費用がかかるからです。根拠もなく、裁判を起こして高額を請求する行為を、広義に恫喝、嫌がらせ、スラップ訴訟と言います。


 訴訟王国と言われるアメリカでは、こういった道理の通らない訴訟を禁止する反スラップ法という法律が制定されていますが、日本ではそれに類似する法律はありません。日本では訴権の濫用が認められることは極めて難しいのが現状です。


 そこでこのケースのような道理の通らない訴訟提起「訴権の濫用」に対する抗議の署名をお願いいたします。

 

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【今後の方向性について】


 現在の状況が放置されれば、個人が犠牲になる司法制度に拍車がかかるばかりです。よって、次の関係者と団体に対し、下記の理由ならびにその責任についてどう考えるか、また今後の対応、この3点についての公式見解を求める要請を行います。

①日弁連

スラップに対し防止・抑止策を講じてこなかった理由について


②作田学氏(日本禁煙学会理事長)

現場を確認せず藤井家を原因だとする診断書を書いた理由について


③宮田幹夫氏(そよ風クリニック)

現場を確認せず藤井家を原因だとする診断書を書いた理由について


④斎藤実氏(元神奈川県警本部長)

原告の依頼に応じ青葉署に2度にわたる指示を出した理由について

 

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【最後に】

 本来であればこのような訴訟は日本たばこ産業や、それを認める国に対して行われることであり、「国で許可されたことをマナーを守って行っている個々人」に対し起こされるべき訴訟ではありません。


 日本たばこ産業と日本政府は、日本禁煙学会を始めとする嫌煙団体が、個人に対し、このような「狙い撃ち」を行っていることをこのまま放置し続けるつもりなのでしょうか。

 こんなことをされれば、個人の生活が破綻します。

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この事件は、ジャーナリスト黒薮哲哉氏が追及しています。

【メディア黒書】https://bit.ly/2CibetM

 

【黒薮哲哉氏による有料ウェブマガジン-報道されないニュースと視点】

https://foomii.com/00143/2018121410541650547

https://foomii.com/00143/2019022209250852288

https://foomii.com/00143/2019022709551352426

https://foomii.com/00143/2019060407181055093

https://foomii.com/00143/2019062009495655556


【マイニュースジャパン】

http://www.mynewsjapan.com/reports/2422

 

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【理不尽なタバコ裁判に反対する会(リサイハンの会)】

a_atchan@yahoo.co.jp

代表 :石岡淑道 横浜市青葉区すすき野在住 

副代表 :酒井久男    同上