署名活動についてのお知らせ放課後に、家で孤独に過ごす子どもを減らしたい!日本の子どもたちの幸せで健全な成長のため、放課後の「外あそび」を応援する予算を増やしてください!対談シリーズ【第1弾】日本眼科医会 会長 白根雅子先生×Deportare Partners代表 為末大氏のご案内
任意団体 子どもの健全な成長のための外あそびを推進する会港区, 日本
2023/09/18

外あそび推進の会事務局でございます。

お気づきになった方もいらっしゃるかもしれませんが、弊会のホームページがリニューアルいたしました!今までの活用や情報がさらに見やすくなりました。

また、新しいコンテンツも追加しております。今夏、外あそび推進の会は、子どもの目の健康と外あそびをテーマに、眼科医との対談シリーズ(計5回)を開催いたしました。対談の内容は、眼科医の先生による寄稿に基づいています。

新型コロナウイルス感染症の流行下では、子どもが外で遊ぶ機会が減少し、屋内で過ごす時間が増加しました。それに伴い、子どもの近視も増加し、子どもの近視問題は深刻化しています。外あそびが子どもの近視抑制に有効であることは、科学的にも示されており、子どもの目の健康を守るという点からも、外あそびは重要な役割を担っています。

対談では、子どもの近視の問題とそれに対する外あそびの有効性について、近視の実態に関する調査結果や、海外における近視予防対策としての外あそび政策の事例などを交え、深く議論していただくとともに、それぞれの立場から、未来を担う子どもたちを守るために何が必要かについて語っていただきました。

今回は、シリーズ第1弾の日本眼科医会 会長 白根雅子先生×Deportare Partners代表 為末大氏による対談のページをご案内いたします。

対談シリーズ【第1弾】日本眼科医会 会長 白根雅子先生×Deportare Partners代表 為末大氏:子どもの「生きる力」を育む「あそび」と「学び」とは?

白根先生による寄稿:こども政策への期待

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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