25 авг. 2021 г.
私は今、パートナーは居ませんが、いつかは2人で一緒に楽しいを共有したりできるような方とパートナーになれたらなと思っています。
そのためには、ただ同棲をして一緒に生活をするだけでなく、社会制度等のサポートは必要だと感じています。2人の想いだけでは無く、それを支える社会的な支援がしっかりしていないと、お互いが安心・幸せに生活していく基盤が十分に築けないと私は考えるからです。
パートナーシップ制度が導入されることで、これに関係するマイノリティーや問題・課題についての理解が深まると良いな、と思っています。
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