Обновление к петиции家庭単位じゃなく、子ども個人に目を向けてほしい!再度「こども庁」に名称変更を!日本維新の会 国会議員の皆さんに、署名約3万筆と当事者の声を提出しました。
「こども庁」 の名称を求める会Япония
16 апр. 2022 г.

18歳ライターの、「清水あきひと」と申します。(Twitter)

2022年4月15日、私たち”「こども庁」の名称を求める会”は、日本維新の会の堀場幸子衆議院議員、阿部司衆議院議員、金村龍那衆議院議員、音喜多駿参議院議員、高木佳保里参議院議員へ、本署名キャンペーンへ賛同してくださった3万717筆と、当事者の声を提出してきました。

14日には、立憲・中谷衆議院議員へも提出しています。

先日の内閣官房 こども家庭庁準備室への訪問以来、署名とともに児童虐待当事者Voiceが募集した、ヤングケアラーやいじめ・不登校・ひきこもりの当事者など、様々な声を届けています。被虐待当事者はもちろん、すべての「こども」とその周囲の人間が、「当事者」で、どれも貴重なものです。

会からは、先日維新が提出した法案への懸念点も含めてお伝えし、議員の皆様からは今後の対話・議論に前向きなご返事をいただきました。

音喜多参議院議員のツイート

今後も私たちは、与野党の幅広い国会議員の皆さんとも議論を重ね、署名や声を寄せてくださった皆さんの思いを伝えていきます。

 

Photo by Change.org

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