Обновление к петиции宮崎強姦ビデオ加害者側弁護士懲戒請求、ならびに被害者に対する不当な圧力をなくす仕組みの構築[署名賛同のお願い] 父親にポルノ動画を撮影された子どもが、裁判で特定されないようにしてください

中野 宏美東京都, Япония
19 авг. 2017 г.
宮崎強姦ビデオ署名にご賛同いただいた皆様
こんにちは!
NPO法人しあわせなみだです。
2015年に行った、宮崎強姦ビデオ署名では、
19000筆を超える賛同を得たことにより、
最高裁で、被害時の様子を盗撮したビデオの原本没収が
認められるという、画期的な成果を得ることができました。
本当にありがとうございました。
「市民に声が届けば、社会は変わる」
ということを、実感できました。
そして私たちは、ポルノ被害と性暴力を考える会と共に、
子どもの性犯罪に関する新たな署名を立ち上げました。
ぜひご賛同いただきたく、ご案内します。
***
【父親にポルノ動画を撮影された子どもが、
裁判で特定されないようにしてください】
子どもの性的動画を撮影し、販売していた父親が、
児童ポルノ法違反で逮捕されました。
この事件では、容疑者である父親が特定されると、
容疑者の娘である、その子どもも特定されてしまいます。
このため、父親が匿名で報道されています。
ところが裁判では、被疑者(=容疑者)は原則実名です。
被疑者の名前が明らかになれば、
子どもも特定されてしまうことになります。
そこで、裁判で、被疑者の実名を秘匿することで、
被害児の特定を防ぐことを求めるオンライン署名を
立ち上げました。
ぜひご賛同下さい。
#児童ポルノ被害署名
Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X