
児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
2018/12/14
悲しく痛ましい事件であり、
息子がどうなったか、5年後の今、安否を知りたい。
この事件で、気になる点は
「去年5月には、母親が警視庁上野署に『息子が登校しようとした際、玄関の前に父親がいて、子供を連れ去ろうと手を引っ張り、それを制止しようとしたら蹴られた』と相談していた。」
ここです。
なぜ連れ去ろうとしたのか、そこの記載がない。
母親が父親に普通に会わせていれば、このような事にならなかったはずである。つまり面会交流の一方的な制限があったと疑うことが出来る。
当然、よくある虚偽DVもそうであるが、真正DVであっても母親は暴力があったと言うのかもしれない。
しかし母親が会わずとも子どもを会わす事はエフピックなどを利用すれば出来る。
子どもを紛争に巻き込んでいた事は、間違いない。
子どもが一番の被害者である事、感情的になると見えなくなる親が多い。監護親の親権の衡量ばかり優先するのではなく、社会が子どもを守る子どもの権利を優先すべきであろう。
この世を子どもスマイル社会に
子どもの命は子どものモノ
声を届けよう
今すぐ賛同
リンクをコピー
Facebook
WhatsApp
X(旧:Twitter)
Eメール