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母校 日本大学の清浄化を求める!

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さる5月6日に行われた【日本大学vs関西学院大学】のアメリカンフットボール定期戦で発生した「悪質なタックル」への対応に端を発し、今や社会問題となった母校・日本大学の醜態。
連日の報道、ネットでの誹謗中傷、勤務先での厭味等々、我々日大人は、針の筵のような日々を送っております。
今回の事件はアメリカンフットボール部や保健体育審議会を超え、学校法人としての日本大学、提携学校法人の経営にまで影響する問題です。
既に付属校のホームページやスポーツの活躍を伝える記事への誹謗中傷や嫌がらせ投稿も目立ち始めています。
また、日本大学卒と言うだけで、様々な分野でたくさんのOBOGが苦労を重ねて築き上げてきたものまでが否定されてしまうような事態に発展しつつあります。
このような事態を招いたのは、ひとえに日本大学現執行部の危機管理能力、自浄能力の無さであると言っても過言ではありません。
5月23日の内田正人氏、井上奨氏の記者会見の模様を見ればわかると思いますが、大学とは思えないお粗末極まりないものでした。
現理事たちの人柄などについては既にマスコミでも大きく取り扱われておりますので、ここでは敢えて論う事は致しませんが、常務理事であり学内「No.2」と言われる内田正人氏はもとより、内田氏の上司でありNo.1である田中英壽理事長、マスコミから問題視され、事実上のNo.3と言われる井ノ口忠男理事の3名に対し、学校法人日本大学として解任すること、または自ら辞任され、今後大学の運営には一切かかわらないことを求めます。
◆日大生諸君
君たちが学んでいる大学の問題です。
先輩として、このような場しか設けてあげることしかできないのは情けないですが、君たちの長い人生にかかわる問題ですから、どうか協力してください。
◆全付属校生諸君
君たちが将来進学し、青春の日々を過ごす大学の問題です。
君たちの未来と大学を変えるために協力してください。
◆日本大学及び付属校、提携学校法人教職員の皆様
皆様の職場の問題です。
言い辛いこと、やり辛いことはたくさんあると思いますが、職場の改革が将来を背負って立つ子供たちのためになります。
また、今回の件でこれ以上評判が落ちて入学志望者が減るようなことになれば、それは皆様の生活にも影響を与えることになります。
どうかよろしくお願い致します。
◆日本大学及び付属校にお子様を通わせておられる皆様
大切なお子様を通わせている学校の問題です。
どうかご協力のほど、宜しくお願い致します。
◆卒業生の皆様
日大人として、先輩として、現役生、将来の日大人のために力を合わせて戦いましょう。
ご協力、宜しくお願い致します。

また、日大人以外で今回の問題に関心をお持ちの皆様、何卒お力をお貸しください。

皆様、何卒よろしくお願い致します。

 



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