絶滅の危機に瀕している野生ウーパールーパーの絶滅を回避したい


絶滅の危機に瀕している野生ウーパールーパーの絶滅を回避したい
署名活動の主旨
ウーパールーパーの正式名称はメキシコサラマンダー”と言います。メキシコ原産の生き物です。しかし現在、生息地であるソチミルコのあたりは水質汚染が進んでいます。また外来魚の進出による食害によって、ウーパールーパーは絶滅の危機に瀕しております。1998年には100メートル四方に6000匹いたとされるウーパールーパーですが、最近の調査では、3ヶ月の調査で1匹も捕獲できなかったとの事で、危機的な状況になっています。このままでは野生のウーパールーパーは絶滅してしまいます。
NPO法人日本ウパルパ協会は、現地保護活動NPO法人REDESと協力体制を作り活動を始めました。現在ソチミルコにウーパールーパーの避難所を作っており、細々と生き延びております。ソチミルコ全体を綺麗にするのは時間がかかり過ぎる為、まずは避難所を作り、最低限の生息地を確保しています。
しかしながら、そこを整備するには周辺地域の住民の協力や、莫大な費用もかかるため、難航している状況にあります。元通りの環境を戻すには、同時に避難所の外でもウーパールーパーが生きていけるように環境を整備する必要があります。
NPO法人日本ウパルパ協会の発起人は5mX15mの建屋で年間20000匹生産します。この技術を地球に役立たせるぞ!と細やかな活動をしつつスタンバイしております。
NPO法人日本ウパルパ協会では、ウーパールーパーの人工繁殖の技術提供、外来魚の駆除、ソチミルコの水質浄化等、現地への技術支援をするべく、募金活動で寄付を集めてきましたが、まだまだ足りておりません。
どうぞ私たちの言葉がお心に届いたのでしたらご賛同ください。お待ちしております。 お読みくださりありがとうございます。よい1日を。

署名活動の主旨
ウーパールーパーの正式名称はメキシコサラマンダー”と言います。メキシコ原産の生き物です。しかし現在、生息地であるソチミルコのあたりは水質汚染が進んでいます。また外来魚の進出による食害によって、ウーパールーパーは絶滅の危機に瀕しております。1998年には100メートル四方に6000匹いたとされるウーパールーパーですが、最近の調査では、3ヶ月の調査で1匹も捕獲できなかったとの事で、危機的な状況になっています。このままでは野生のウーパールーパーは絶滅してしまいます。
NPO法人日本ウパルパ協会は、現地保護活動NPO法人REDESと協力体制を作り活動を始めました。現在ソチミルコにウーパールーパーの避難所を作っており、細々と生き延びております。ソチミルコ全体を綺麗にするのは時間がかかり過ぎる為、まずは避難所を作り、最低限の生息地を確保しています。
しかしながら、そこを整備するには周辺地域の住民の協力や、莫大な費用もかかるため、難航している状況にあります。元通りの環境を戻すには、同時に避難所の外でもウーパールーパーが生きていけるように環境を整備する必要があります。
NPO法人日本ウパルパ協会の発起人は5mX15mの建屋で年間20000匹生産します。この技術を地球に役立たせるぞ!と細やかな活動をしつつスタンバイしております。
NPO法人日本ウパルパ協会では、ウーパールーパーの人工繁殖の技術提供、外来魚の駆除、ソチミルコの水質浄化等、現地への技術支援をするべく、募金活動で寄付を集めてきましたが、まだまだ足りておりません。
どうぞ私たちの言葉がお心に届いたのでしたらご賛同ください。お待ちしております。 お読みくださりありがとうございます。よい1日を。

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2016年7月3日に作成されたオンライン署名