Обновление к петиции#KuToo 職場でのヒール・パンプスの強制をなくしたい!【残り7日】#KuToo広告クラファンが100万円を突破しました!
由美子 石川Tokyo, Япония
5 сент. 2019 г.

皆さまこんばんは!

本日、皆さまにご協力頂いております『#KuToo「私たちにもフラットシューズを選ぶ自由を」- 新聞でも声を上げよう!』 広告クラファンが100万円を突破しました!

ありがとうございます、感謝してもしきれません。

現在1,076,500円、達成率35%、247名の方にご支援いただいています。
残り7日です。

企業さまにもご支援いただいています!

オルビス株式会社さま、https://www.orbis.co.jp
認定NPO法人フローレンスさま、https://florence.or.jp
エトセトラブックスさま、https://etcbooks.co.jp
株式会社LIBさま、
株式会社エニースタンダードさま、http://www.anystandard.co.jp
株式会社現代書館さま、http://www.gendaishokan.co.jp

本当にありがとうございます。賛同してくださった企業さんのサービスや商品を積極的に利用して応援したいなーと思います!

そして、皆さまにもお願いです。良かったら、あなたのSNSアカウントなどでお友達さまにもシェアしてもらえないでしょうか?ツイッターでも私のTweetををリツイートしてくださったりクラファンサイトをシェアしてもらえるとすごく助かります!!

皆さまのアクションが社会を動かすことに繋がると信じています!
最後まで一緒に頑張りましょう。よろしくお願い致します!

改めて、以下広告クラファンのお願いです。

*****************************

サイトはこちらです。>>https://a-port.asahi.com/projects/kutoo/

【このプロジェクトについて】
「#KuTooプロジェクト」は、署名キャンペーン「#KuToo 職場でのヒール・パンプスの強制を無くしたい!」を立ち上げた石川優実さん(グラビア女優・ライター)を中心に労働環境で靴を選ぶ自由を求めて集まった有志のプロジェクト名です。

【まだ声が届いていない人々に声を届けたい】
立ち上げた署名には、現在3万人以上の賛同が集まっています。しかし、それを受けて女性が職場で履く靴の規定を見直したのは一部の企業に留まっています。まだ私たちの声が届いていない場所があるのです。
新聞広告という形で、労働環境のルールづくりをしている人々やヒール・パンプスの強制に今も苦しんでいる人々へ私たちの声を届けたいと思っています。

【広告内容】
「私たちにもフラットシューズを選ぶ自由を(仮)」というメッセージと共に、応援していただいたみなさん(希望者のみ)の名前およびニックネームを掲載したシンプルなものになる予定です。また、「#KuTooプロジェクト」という名前と、#KuTooの署名が始まったオンライン署名サイト「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」の名前も掲載される予定です。
*メッセージは、女性がヒールやパンプス以外を職場で選ぶ自由を求めるポジティブなものになります。ただ文言は変更となる可能性があります。

【9月20日(クートゥー)の日付近で、朝日新聞の掲載を目指します】
#KuToo(クートゥー)は、職場での女性に対するヒールやパンプスの着用義務に反対する運動を指し、#MeTooにまねた上で「靴」と「苦痛」を掛け合わせた言葉です。語呂合わせで#KuToo(クートゥー)と読める9月20日付近の広告出稿を目指すため、9月12日(木)に支援の募集を終了する予定です。掲載日が固まりましたら、こちらの活動報告にてみなさまにお知らせします。

【広告のサイズは集まった金額に応じて決まります】
広告を出稿できるサイズは、集まった金額に応じて決まります。そのため、現段階でサイズに関しては確約をすることができません。
ただどんなに小さな広告になっても、みなさんからの応援を形にすることをお約束します。

【集まった金額の100%が新聞広告の出稿に使用されます】
みなさんからいただいた金額の全ては、広告出稿のために使用されます。
目標金額を上回った場合は、さらに大きな広告スペースでの出稿を目指します。たくさんの読者の目に留まるためには、お一人でも多くの方の応援が必要です。


【お名前の大きさやデザイン】
広告のサイズが決まっていないため、みなさんに紙面デザインをお見せすることはできません。また、記載される名前やニックネームの大きさをお約束することもできません。

Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X