Jun 19, 2026
こんにちは。 動植物保護団体ユニシースです。
2025年に動物愛護法(動物愛護管理法とは「動物の愛護及び管理に関する法律」で昭和48年に議員立法で制定された法律です。)が改正される予定でしたが、延期されてしまいました。その後、環境省で2026年にパブリックコメントまで募集したにもかかわらず、その審議はまだ行われていませんし、何の動物愛護管理法の改正の議論も国会では行われていません。
しかしながら家畜と実験動物は今この現在でも苦しんでいます。何故このように動物愛護管理法の改正を放置する事が出来るのでしょうか。倫理上非常に問題があります。日本の国会議員の皆さんは動物たちの苦しみを何も考えてはいないのではないのでしょうか。私はこのような日本の国会議員の皆さんに憤りを感じます。
ですので私はなんとしても元環境大臣の小泉進次郎殿に要望書を提出し、私の「動物愛護管理法を改正して家畜、実験動物を救おう!プロジェクト」を成功させなければいけないと考えます。どうか皆様、私の署名運動に賛同して頂けないでしょうか。そして、もし宜しかったらこの署名運動をシェア、拡散して頂けないでしょうか。何卒、皆様よろしくお願いいたします。
change.orgの動植物保護団体ユニシースの「動物愛護管理法を改正して家畜、実験動物を救おう!プロジェクト」の署名のページのアドレスは以下になります。
https://www.change.org/AuroraAnimals
動植物保護団体ユニシースのアドレスは以下になります。
https://uniseace.jimdofree.com/
地球の動植物たちが置かれている状況に世界中の人々が真摯に耳を傾ける日が来ることを願って。
動植物保護団体ユニシース
2026年6月19日
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